生年:1908年 / 国:アメリカ / ジャンル:表現主義・新ウィーン楽派
ハーバード大学やパリで学び、新古典主義から十二音技法へ移行し、「リズミックモジュレーション」などを確立。『オーケストラのための変奏曲』や『弦楽四重奏曲第 3 番』でピューリッツァー賞受賞。50 代で最前衛に立ち、70 年代にヨーロッパで認知され、100 歳を超えても委嘱を受け続けた。