クラシック音楽の楽曲一覧
クラシック音楽の名曲を作曲年の年表で一覧。作曲家・ジャンル・楽器・題材から探せ、特徴の近い曲も見つかります。
アヴェ・マリス・ステラ
(800年)
グレゴリオ聖歌
(800年)
来たれ創造主なる聖霊よ
(850年)
サルヴェ・レジーナ
(1050年)
オルド・ヴィルトゥトゥム
(ヒルデガルト・フォン・ビンゲン・1151年)
ヴィデルント・オムネス
(ペロタン・1198年)
セデルント・プリンキペス
(ペロタン・1199年)
ヴェニ・サンクテ・スピリトゥス
(1200年)
怒りの日
(1250年)
夏は来たりぬ
(1260年)
カンティガス・デ・サンタ・マリア
(アルフォンソ10世・1270年)
ロバンとマリオンの劇
(アダン・ド・ラ・アル・1284年)
トゥルネーのミサ
(1330年)
ノートルダム・ミサ曲
(ギヨーム・ド・マショー・1365年)
不幸なる我が身
(ウィリアム・バード・1498年)
ミゼレーレ
(グレゴリオ・アレグリ・1514年)
教皇マルチェルスのミサ曲
(ジョヴァンニ・ダ・パレストリーナ・1565年)
エサイの根より
(ミヒャエル・プレトリウス・1599年)
勝利だ、私の心よ
(ジャコモ・カリッシミ・1600年)
オルフェオ
(クラウディオ・モンテヴェルディ・1607年)
優しくも愛らしき
(J.S.バッハ・1607年)
アマリッリ
(ジュリオ・カッチーニ・1608年)
私を死なせて
(クラウディオ・モンテヴェルディ・1608年)
聖母マリアの夕べの祈り
(クラウディオ・モンテヴェルディ・1610年)
ダヴィデ詩篇歌集
(ハインリッヒ・シュッツ・1619年)
おお永遠、そは雷のことば
(J.S.バッハ・1642年)
ポッペーアの戴冠
(クラウディオ・モンテヴェルディ・1642年)
イエス、わが喜び
(ヨハン・クリューガー・1653年)
カドミュスとエルミオーヌ
(ジャン=バティスト・リュリ・1673年)
カノン
(ヨハン・パッヘルベル・1680年)
ディドとエネアス
(ヘンリー・パーセル・1684年)
妖精の女王
(ヘンリー・パーセル・1689年)
私の命も奪ってください
(アレッサンドロ・スカルラッティ・1690年)
たとえつれなくとも
(アントニオ・カルダーラ・1690年)
クリスマス協奏曲
(アルカンジェロ・コレッリ・1690年)
アブデラザール
(ヘンリー・パーセル・1695年)
オーボエ協奏曲 (マルチェッロ)
(ベネデット・マルチェッロ・1700年)
ラ・フォリア (コレッリ)
(アルカンジェロ・コレッリ・1700年)
小フーガ ト短調
(J.S.バッハ・1703年)
トリオ・ソナタ集 作品1
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1703年)
アルミーラ
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1704年)
最愛の兄の旅立ちに寄せて
(J.S.バッハ・1704年)
私を泣かせてください
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1705年)
主は言われた
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1707年)
神の時こそいと良き時
(J.S.バッハ・1707年)
主よ、深き淵よりわれ汝を呼ぶ
(J.S.バッハ・1707年)
時と悟りの勝利
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1707年)
トッカータとフーガ ニ短調
(J.S.バッハ・1708年)
復活
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1708年)
キリストは死の縄目につながれたり
(J.S.バッハ・1708年)
トッカータ、アダージョとフーガ
(J.S.バッハ・1708年)
アグリッピナ
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1709年)
前奏曲とフーガ ニ長調 BWV 532
(J.S.バッハ・1710年)
イギリス組曲
(J.S.バッハ・1710年)
パッサカリアとフーガ
(J.S.バッハ・1710年)
ハープシコード組曲第1集
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1710年)
ごしきひわ
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1711年)
ムガール大帝
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1711年)
スターバト・マーテル (ヴィヴァルディ)
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1711年)
海の嵐 (ヴァイオリン協奏曲)
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1711年)
調和の霊感
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1711年)
私を傷つけるのをやめるか
(アレッサンドロ・スカルラッティ・1712年)
クラヴサン曲集第1巻
(フランソワ・クープラン・1713年)
悪魔のトリル
(ジュゼッペ・タルティーニ・1713年)
アン女王の誕生日のための頌歌
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1713年)
羊は安らかに草を食み
(J.S.バッハ・1713年)
グローリア (ヴィヴァルディ)
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1713年)
すべての人は死ななければならない
(J.S.バッハ・1714年)
いざ来ませ、異邦人の救い主よ
(J.S.バッハ・1714年)
オルガン協奏曲 (バッハ)
(J.S.バッハ・1714年)
人々、汝らを除名すべし
(J.S.バッハ・1714年)
勝利のユディータ
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1716年)
クラヴサン曲集第2巻 (クープラン)
(ルイ・クープラン・1716年)
6つのソナタ 作品5
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1716年)
ラ・ストラヴァガンツァ
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1716年)
来たれ、汝甘き死の時よ
(J.S.バッハ・1716年)
無伴奏チェロ組曲
(J.S.バッハ・1717年)
水上の音楽
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1717年)
しりぞけ、もの悲しき影
(J.S.バッハ・1717年)
半音階的幻想曲とフーガ
(J.S.バッハ・1717年)
G線上のアリア
(J.S.バッハ・1717年)
神秘的なバリケード
(フランソワ・クープラン・1717年)
エステル
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1718年)
ドン・キホーテのブルレスカ
(ゲオルク・フィリップ・テレマン・1718年)
エイシスとガラテア
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1718年)
ブランデンブルク協奏曲
(J.S.バッハ・1719年)
12の協奏曲 作品7
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1719年)
ブロッケス受難曲
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1719年)
シャコンヌ (バッハ)
(J.S.バッハ・1720年)
調子の良い鍛冶屋
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1720年)
パッサカリア (ヘンデル)
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1720年)
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ
(J.S.バッハ・1720年)
待ちこがれし喜びの光
(J.S.バッハ・1721年)
フランス組曲
(J.S.バッハ・1722年)
平均律クラヴィーア曲集
(J.S.バッハ・1722年)
イエス十二弟子を召寄せて
(J.S.バッハ・1723年)
心と口と行いと生活で
(J.S.バッハ・1723年)
主よ、人の望みの喜びよ
(J.S.バッハ・1723年)
エジプトのジュリアス・シーザー
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1723年)
インヴェンションとシンフォニア
(J.S.バッハ・1723年)
無伴奏フルートのためのソナタ
(J.S.バッハ・1723年)
主イエス・キリスト、汝こよなき宝
(J.S.バッハ・1724年)
ミサ曲 ロ短調
(J.S.バッハ・1724年)
軽佻浮薄なる霊の者ども
(J.S.バッハ・1724年)
おのがものを取りて、行け
(J.S.バッハ・1724年)
タンブラン (ラモー)
(ジャン=フィリップ・ラモー・1724年)
いと尊きわがイエスは見失われぬ
(J.S.バッハ・1724年)
われらが神は堅き砦
(J.S.バッハ・1724年)
神はいにしえよりわが王なり
(J.S.バッハ・1724年)
タメルラーノ
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1724年)
ヨハネ受難曲
(J.S.バッハ・1724年)
イエスよ、汝わが魂を
(J.S.バッハ・1724年)
春 (ヴィヴァルディ)
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1725年)
主よ、みことばもて我らを守りたまえ
(J.S.バッハ・1725年)
ロデリンダ
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1725年)
破れ、砕け、壊て
(J.S.バッハ・1725年)
四季
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1725年)
われは喜びて十字架を負わん
(J.S.バッハ・1726年)
諸国の人々
(フランソワ・クープラン・1726年)
パルティータ
(J.S.バッハ・1726年)
ラ・チェトラ
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1727年)
ジョージ2世の戴冠式アンセム
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1727年)
前奏曲とフーガ ホ短調 BWV 548
(J.S.バッハ・1727年)
6つのトリオ・ソナタ
(J.S.バッハ・1727年)
マタイ受難曲
(J.S.バッハ・1727年)
見よ、われらエルサレムに向かう
(J.S.バッハ・1729年)
6つの協奏曲 作品11
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1729年)
チェンバロ協奏曲
(J.S.バッハ・1729年)
夜 (フルート協奏曲)
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1729年)
全地よ、神に向かいて歓呼せよ
(J.S.バッハ・1730年)
管弦楽組曲
(J.S.バッハ・1730年)
目覚めよと、われらに呼ばわる物見らの声
(J.S.バッハ・1731年)
無伴奏フルートのための12のファンタジア
(ゲオルク・フィリップ・テレマン・1732年)
おしゃべりはやめて、お静かに
(J.S.バッハ・1732年)
奥様女中
(ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ・1733年)
イポリートとアリシー
(ジャン=フィリップ・ラモー・1733年)
天のいと高きところには神に栄光あれ
(J.S.バッハ・1733年)
サラバンド (ヘンデル)
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1733年)
クリスマス・オラトリオ (バッハ)
(J.S.バッハ・1734年)
アリオダンテ
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1734年)
かっこう (ダカン)
(ルイ=クロード・ダカン・1735年)
バヤゼット
(アントニオ・ヴィヴァルディ・1735年)
イタリア協奏曲
(J.S.バッハ・1735年)
オルガン協奏曲集作品4
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1735年)
優雅なインドの国々
(ジャン=フィリップ・ラモー・1735年)
アルチーナ
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1735年)
アレクサンダーの饗宴
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1736年)
ハープ協奏曲 (ヘンデル)
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1736年)
スターバト・マーテル (ペルゴレージ)
(ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ・1736年)
フルート、ヴァイオリンとチェンバロのための三重協奏曲
(J.S.バッハ・1738年)
サウル
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1738年)
エジプトのイスラエル人
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1738年)
4つのデュエット
(J.S.バッハ・1739年)
グラヴィチェンバロのための練習曲
(ドメニコ・スカルラッティ・1739年)
猫のフーガ
(ドメニコ・スカルラッティ・1739年)
フーガの技法
(J.S.バッハ・1740年)
オルガン協奏曲集作品7
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1740年)
快活の人、沈思の人、温和の人
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1740年)
ルール・ブリタニア
(トーマス・アーン・1740年)
ゴルトベルク変奏曲
(J.S.バッハ・1741年)
メサイア
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1741年)
サムソン
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1741年)
ハレルヤ・コーラス
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1741年)
わしらの新しいご領主に
(J.S.バッハ・1742年)
セメレ
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1743年)
デッティンゲン・テ・デウム
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1743年)
ベルシャザル
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1744年)
ヘラクレス
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1744年)
プラテー
(ジャン=フィリップ・ラモー・1745年)
二重協奏曲
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1747年)
音楽の捧げもの
(J.S.バッハ・1747年)
見よ、勇者は帰る
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1747年)
ソロモン
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1748年)
王宮の花火の音楽
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1748年)
シバの女王の入城
(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル・1748年)
シュープラー・コラール集
(J.S.バッハ・1748年)
オルフェオとエウリディーチェ
(クリストフ・ヴィリバルト・グルック・1762年)
交響曲第9番 (ハイドン)
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1762年)
レ・ボレアード
(ジャン=フィリップ・ラモー・1763年)
チェロ協奏曲第1番 (ハイドン)
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1765年)
行け、怒りにかられて
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1765年)
交響曲第3番 (モーツァルト)
(カール・フリードリヒ・アーベル・1767年)
アポロとヒュアキントゥス
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1767年)
アルチェステ
(クリストフ・ヴィリバルト・グルック・1767年)
バスティアンとバスティエンヌ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1767年)
歓喜に寄す
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1768年)
交響曲第9番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1769年)
ピアノソナタ第11番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1770年)
チェロ協奏曲第9番 (ボッケリーニ)
(ルイジ・ボッケリーニ・1770年)
ディヴェルティメント K.136
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1771年)
弦楽五重奏曲 G.275
(ルイジ・ボッケリーニ・1771年)
ディヴェルティメント第1番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1771年)
交響曲ニ短調G506 (ボッケリーニ)
(ルイジ・ボッケリーニ・1771年)
セビリアの理髪師
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1772年)
ディヴェルティメント K.137
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1772年)
ディヴェルティメント K.138
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1772年)
交響曲第45番
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1772年)
エクスルターテ・ユビラーテ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1773年)
弦楽五重奏曲第1番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1773年)
交響曲第25番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1773年)
偽の女庭師
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1774年)
ファゴット協奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1774年)
雀ミサ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1775年)
あなたは今忠実ね
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1775年)
ヴァイオリン協奏曲第3番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1775年)
ヴァイオリン協奏曲第5番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1775年)
羊飼いの王様
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1775年)
2台のピアノのための協奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1775年)
セレナーデ第6番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1776年)
オーボエ協奏曲 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1777年)
フルート四重奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1777年)
アルミード
(クリストフ・ヴィリバルト・グルック・1777年)
ホルン協奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1777年)
月の世界
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1777年)
寂しく暗い森で
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1777年)
レチタティーヴォとアリア K.316
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1778年)
N.ドゼードの「リゾンは森で眠っていた」による9つの変奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1778年)
ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1778年)
フィガロの結婚
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1778年)
ピアノソナタ第8番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1778年)
鳥よ、年ごとに
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1778年)
フルートと管弦楽のためのアンダンテ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1778年)
戴冠ミサ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1779年)
無人島
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1779年)
セレナーデ第9番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1779年)
トーリードのイフィジェニー
(クリストフ・ヴィリバルト・グルック・1779年)
満足 K.349
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1780年)
イドメネオ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1780年)
アレグロK.372
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1781年)
オーボエ四重奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1781年)
管楽セレナード (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1781年)
きらきら星変奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1781年)
交響曲第35番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1782年)
ホルン五重奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1782年)
俺の尻をなめろ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1782年)
カーロ・ミオ・ベン
(トンマーゾ・ジョルダーニ・1782年)
ドレスラーの行進曲による9つの変奏曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1782年)
大ミサ曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1782年)
幻想曲K.397
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1782年)
弦楽五重奏曲第2番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1782年)
7つのバガテル
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1782年)
グラン・パルティータ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1783年)
交響曲第36番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1783年)
ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1783年)
マエストロ対位法氏の小葬送行進曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1784年)
ピアノと管楽のための五重奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1784年)
弦楽四重奏曲第17番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1784年)
ピアノ四重奏曲第1番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
ピアノ協奏曲第20番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
すみれ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
ピアノ四重奏曲第2番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
トロフォーニオの洞窟
(アントニオ・サリエリ・1785年)
ピアノ協奏曲第21番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
3つのピアノ四重奏曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1785年)
フリーメイソンのための葬送音楽
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
弦楽四重奏曲第19番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
幻想曲K.475
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
満足 K.473
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
もう飛ぶまいぞこの蝶々
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
音楽の冗談
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1785年)
ピアノ協奏曲第23番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1786年)
はじめに音楽、次に言葉
(アントニオ・サリエリ・1786年)
恋とはどんなものか
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1786年)
ケーゲルシュタット・トリオ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1786年)
ピアノ、フルートとファゴットのための三重奏曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1786年)
十字架上のキリストの最後の7つの言葉
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1786年)
小さなフリードリヒの誕生日
(レオポルト・モーツァルト・1787年)
ドン・ジョヴァンニ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1787年)
弦楽五重奏曲第3番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1787年)
アイネ・クライネ・ナハトムジーク
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1787年)
交響曲第38番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1787年)
ルイーゼが不実な恋人の手紙を焼いたとき
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1787年)
ロンド イ短調
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1787年)
夢の姿
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1787年)
ディヴェルティメント K.563
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1788年)
交響曲第41番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1788年)
親愛な森よ
(アントニオ・カルダーラ・1788年)
ピアノ協奏曲第2番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1788年)
お休み、お前はほんとのお馬鹿さん
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1788年)
交響曲第40番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1788年)
交響曲ハ短調G519 (ボッケリーニ)
(ルイジ・ボッケリーニ・1788年)
クラリネット五重奏曲
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1789年)
デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲
(ジャン=フランソワ・ダンドリュー・1789年)
コジ・ファン・トゥッテ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1790年)
自動オルガンのためのアダージョとアレグロ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1790年)
弦楽五重奏曲第5番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1790年)
レクイエム (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
春への憧れ
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
夜の女王のアリア
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
無限なる宇宙の創造者を崇敬する汝らが
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
弦楽五重奏曲第6番
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
自動オルガンのためのアンダンテ K.616
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
アヴェ・ヴェルム・コルプス
(ウィリアム・バード・1791年)
交響曲第100番 (ハイドン)
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1791年)
私は鳥刺し
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
交響曲第94番
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1791年)
ピアノ協奏曲第27番 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
自動オルガンのための幻想曲 K.608
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
クラリネット協奏曲 (モーツァルト)
(ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト・1791年)
秘密の結婚
(ドメニコ・チマローザ・1792年)
弦楽三重奏曲第1番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1792年)
交響曲第101番
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1793年)
ピアノ三重奏曲第3番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1793年)
ピアノ三重奏曲第2番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1793年)
ピアノ三重奏曲第1番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1793年)
アンダンテと変奏曲ヘ短調
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1793年)
第2アポーニー四重奏曲
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1793年)
交響曲第103番 (ハイドン)
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1794年)
門出の歌
(エティエンヌ・メユール・1794年)
2つのオーボエとイングリッシュホルンのための三重奏曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1794年)
六重奏曲 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1795年)
交響曲第104番 (ハイドン)
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1795年)
ヴァイオリン協奏曲第22番
(ジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオッティ・1795年)
ピアノ協奏曲第1番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1795年)
弦楽三重奏のためのセレナーデ
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1795年)
42の奇想曲もしくは練習曲
(ロドルフ・クレゼール・1796年)
チェロソナタ第1番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1796年)
4手のためのピアノソナタ
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1796年)
チェロソナタ第2番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1796年)
トランペット協奏曲 (ハイドン)
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1796年)
2つのロンド
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1796年)
ピアノと管楽のための五重奏曲 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1796年)
神よ、皇帝フランツを守り給え
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1797年)
エルデーディ四重奏曲
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1797年)
フルート、ヴァイオリンとヴィオラのためのセレナーデ
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1797年)
ピアノ三重奏曲第4番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1797年)
弦楽三重奏曲第2番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1797年)
弦楽三重奏曲第4番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1797年)
弦楽四重奏曲第77番 (ハイドン)
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1797年)
ギター五重奏曲第4番
(ルイジ・ボッケリーニ・1798年)
四季 (ハイドン)
(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン・1798年)
ピアノソナタ第8番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1798年)
交響曲第1番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1799年)
ファルスタッフ
(アントニオ・サリエリ・1799年)
七重奏曲 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1799年)
ホルンソナタ
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1800年)
プロメテウスの創造物
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1800年)
24の奇想曲
(ニッコロ・パガニーニ・1800年)
11の新しいバガテル
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1800年)
ピアノソナタ第17番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1801年)
交響曲第2番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1801年)
ヴァイオリンソナタ第5番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1801年)
エロイカ変奏曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1802年)
ピアノ五重奏曲 (フンメル)
(ヨハン・ネポムク・フンメル・1802年)
トランペット協奏曲
(ヨハン・ネポムク・フンメル・1803年)
ピアノソナタ第21番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1803年)
アンダンテ・ファヴォリ
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1803年)
オリーヴ山上のキリスト
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1803年)
フィデリオ
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1803年)
三重協奏曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1803年)
鉄道 (アルカンの作品)
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1804年)
交響曲第3番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1804年)
ピアノ協奏曲第3番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1804年)
ピアノソナタ第23番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1804年)
ヴァイオリンとピアノのための協奏曲 (フンメル)
(ヨハン・ネポムク・フンメル・1805年)
レオノーレ序曲第1番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1805年)
ヴァイオリンソナタ第9番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1805年)
ヴァイオリン協奏曲 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1806年)
ホルン小協奏曲
(カール・マリア・フォン・ウェーバー・1806年)
きらきら星
(ジャン=フィリップ・ラモー・1806年)
レオノーレ序曲第3番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1806年)
交響曲第4番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1806年)
創作主題による32の変奏曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1806年)
弦楽四重奏曲第7番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1806年)
ヴェスタの巫女
(ガスパレ・スポンティーニ・1807年)
ピアノ協奏曲第4番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1807年)
コリオラン
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1807年)
交響曲第5番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1808年)
ピアノ三重奏曲第5番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1808年)
ヨルク軍団行進曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1808年)
ピアノ三重奏曲第6番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1808年)
交響曲第6番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1808年)
合唱幻想曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1808年)
ピアノ協奏曲第5番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1809年)
エグモント
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1809年)
ピアノソナタ第26番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1809年)
協奏曲第1番 (リース)
(フェルディナント・リース・1810年)
エリーゼのために
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1810年)
クラリネット協奏曲第2番
(カール・マリア・フォン・ウェーバー・1811年)
ヴァイオリン協奏曲第2番
(ニッコロ・パガニーニ・1811年)
クラリネット協奏曲第1番
(カール・マリア・フォン・ウェーバー・1811年)
クラリネット小協奏曲
(カール・マリア・フォン・ウェーバー・1811年)
アテネの廃墟
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1811年)
ピアノ協奏曲第2番 (フィールド)
(ジョン・フィールド・1811年)
ピアノ三重奏曲第7番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1811年)
クラリネット五重奏曲 (ウェーバー)
(カール・マリア・フォン・ウェーバー・1811年)
シュテファン王
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1811年)
交響曲第1番 (シュポーア)
(ルイ・シュポーア・1811年)
交響曲第8番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1812年)
交響曲第7番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1812年)
絹のはしご
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1812年)
ブルスキーノ氏
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1812年)
試金石
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1812年)
ウェリントンの勝利
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1813年)
タンクレーディ
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1813年)
アルジェのイタリア女
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1813年)
おもちゃの交響曲
(エトムント・アンゲラー・1813年)
星条旗よ永遠なれ
(ジョン・フィリップ・スーザ・1814年)
ピアノ協奏曲第4番 (フンメル)
(ヨハン・ネポムク・フンメル・1814年)
命名祝日
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1814年)
ミサ曲第1番
(フランツ・シューベルト・1814年)
羊飼いの嘆きの歌
(フランツ・シューベルト・1814年)
静かな海と楽しい航海
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1814年)
ポロネーズ
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1814年)
イタリアのトルコ人
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1814年)
糸をつむぐグレートヒェン
(フランツ・シューベルト・1814年)
イングランドの女王エリザベッタ
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1815年)
魔王
(フランツ・シューベルト・1815年)
6つの弦楽のためのソナタ
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1815年)
レクイエムハ短調
(ルイジ・ケルビーニ・1815年)
ミサ曲第3番
(フランツ・シューベルト・1815年)
オテロ (ロッシーニ)
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1816年)
鼠捕りの男
(フーゴ・ヴォルフ・1816年)
万霊節のための連禱
(フランツ・シューベルト・1816年)
アダージョとロンド・コンチェルタンテ
(フランツ・シューベルト・1816年)
ヴァイオリンとピアノのためのソナチネ (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1816年)
ピアノ協奏曲第2番 (フンメル)
(ヨハン・ネポムク・フンメル・1816年)
泥棒かささぎ
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1817年)
ポロネーズ第11番
(フレデリック・ショパン・1817年)
ポロネーズ第12番
(フレデリック・ショパン・1817年)
ガニュメート
(フランツ・シューベルト・1817年)
音楽に寄せて
(フランツ・シューベルト・1817年)
ヴァイオリン協奏曲第1番 (パガニーニ)
(ニッコロ・パガニーニ・1817年)
湖上にて
(フランツ・シューベルト・1817年)
ピアノソナタ第29番
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1817年)
タルタルスの群れ
(フランツ・シューベルト・1817年)
イタリア風序曲
(フランツ・シューベルト・1817年)
モーゼ幻想曲
(ニッコロ・パガニーニ・1818年)
ミサ・ソレムニス
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1818年)
軍隊行進曲
(フランツ・シューベルト・1818年)
ピアノ協奏曲第3番 (フンメル)
(ヨハン・ネポムク・フンメル・1819年)
舞踏への勧誘
(カール・マリア・フォン・ウェーバー・1819年)
ピアノ五重奏曲 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1819年)
湖上の美人
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1819年)
ピアノソナタ第30番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1820年)
献堂式序曲
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1820年)
交響曲第2番 (シュポーア)
(ルイ・シュポーア・1820年)
コリントの包囲
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1820年)
マオメット2世
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1820年)
ピアノソナタ第32番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1821年)
ピアノソナタ第31番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1821年)
ポロネーズ第13番
(フレデリック・ショパン・1821年)
3人のピント
(カール・マリア・フォン・ウェーバー・1821年)
マティルデ・ディ・シャブラン
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1821年)
ポロネーズ第14番
(フレデリック・ショパン・1822年)
ディアベリ変奏曲
(アントン・ディアベリ・1822年)
さすらい人幻想曲
(フランツ・シューベルト・1822年)
ミサ曲第5番
(フランツ・シューベルト・1822年)
6つのバガテル
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1823年)
セミラーミデ
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1823年)
楽興の時
(フランツ・シューベルト・1823年)
シルヴィアに
(フランツ・シューベルト・1823年)
美しき水車小屋の娘
(フランツ・シューベルト・1823年)
オイリアンテ
(カール・マリア・フォン・ウェーバー・1823年)
アルペジョーネソナタ
(ヴィンツェント・リューベック・1824年)
弦楽四重奏曲第13番 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1824年)
第九
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1824年)
八重奏曲 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1824年)
ファウストの劫罰
(エクトル・ベルリオーズ・1824年)
エジプトの十字軍
(ジャコモ・マイアベーア・1824年)
荘厳ミサ曲
(エクトル・ベルリオーズ・1824年)
モイーズとファラオン
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1824年)
弦楽四重奏曲第14番 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1824年)
チェロとコントラバスのための二重奏曲
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1824年)
大フーガ
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1825年)
ランスへの旅、または黄金の百合咲く宿
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1825年)
ラ・チ・ダレム変奏曲
(フレデリック・ショパン・1825年)
ポロネーズ作品71
(フレデリック・ショパン・1825年)
夜と夢
(フランツ・シューベルト・1825年)
猫の二重唱
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1825年)
エレンの歌第3番
(フランツ・シューベルト・1825年)
眠れる森の美女
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1825年)
弦楽四重奏曲第15番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1825年)
春に
(フランツ・シューベルト・1826年)
宗教裁判官
(エクトル・ベルリオーズ・1826年)
ポロネーズ第15番
(フレデリック・ショパン・1826年)
夜想曲 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1826年)
ドイツ民謡による変奏曲
(フレデリック・ショパン・1826年)
小鳩のワルツ
(ヨハン・シュトラウス1世・1826年)
マズルカ風ロンド
(フレデリック・ショパン・1826年)
ベルリオーズの楽曲一覧
(エクトル・ベルリオーズ・1826年)
弦楽四重奏曲第14番 (ベートーヴェン)
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン・1826年)
ウェイヴァリー
(エクトル・ベルリオーズ・1826年)
エコセーズ
(フレデリック・ショパン・1826年)
冬の旅
(フランツ・シューベルト・1827年)
歌の翼に
(フェリックス・メンデルスゾーン・1827年)
夜想曲第19番
(フレデリック・ショパン・1827年)
隠棲
(フーゴ・ヴォルフ・1827年)
4つの即興曲 D 935
(フランツ・シューベルト・1827年)
ガヴォット
(フランソワ=ジョセフ・ゴセック・1827年)
4つの即興曲 D 899
(フランツ・シューベルト・1827年)
ピアノ三重奏曲第2番 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1827年)
ピアノ三重奏曲第1番 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1827年)
幻想曲 作品28
(フェリックス・メンデルスゾーン・1828年)
交響曲第8番 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1828年)
クレオパトラの死
(エクトル・ベルリオーズ・1828年)
セレナーデ (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1828年)
ピアノ三重奏曲 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1828年)
ポーランド民謡による大幻想曲
(フレデリック・ショパン・1828年)
幻想曲D940
(フランツ・シューベルト・1828年)
ロンド・クラコヴィアク
(フレデリック・ショパン・1828年)
秋
(フランツ・シューベルト・1828年)
ロンド ハ長調
(フレデリック・ショパン・1828年)
オリー伯爵
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1828年)
弦楽五重奏曲 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1828年)
ミサ曲第6番
(フランツ・シューベルト・1828年)
17のポーランドの歌
(フレデリック・ショパン・1829年)
ピアノ協奏曲第2番 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1829年)
ワルツ第10番
(フレデリック・ショパン・1829年)
カプレーティとモンテッキ
(ヴィンチェンツォ・ベルリーニ・1829年)
蝶々
(ロベルト・シューマン・1829年)
野ばら (ヴェルナー)
(ハインリッヒ・ヴェルナー・1829年)
ウィリアム・テル序曲
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1829年)
ポロネーズ第16番
(フレデリック・ショパン・1829年)
トッカータ (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1829年)
序奏と華麗なるポロネーズ
(フレデリック・ショパン・1829年)
レリオ、あるいは生への復帰
(エクトル・ベルリオーズ・1829年)
アンナ・ボレーナ
(ガエターノ・ドニゼッティ・1830年)
アベッグ変奏曲
(ロベルト・シューマン・1830年)
マズルカ作品33
(フレデリック・ショパン・1830年)
練習曲作品10-5
(フレデリック・ショパン・1830年)
幻想交響曲
(エクトル・ベルリオーズ・1830年)
マズルカ作品7
(フレデリック・ショパン・1830年)
ピアノ協奏曲第1番 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1830年)
ワルツ第14番
(フレデリック・ショパン・1830年)
夜想曲第5番
(フレデリック・ショパン・1830年)
夜想曲第21番
(フレデリック・ショパン・1830年)
最初のワルプルギスの夜
(フェリックス・メンデルスゾーン・1830年)
フラ・ディアヴォロ
(ジャック・オーベール・1830年)
ヴァイオリン協奏曲第4番 (パガニーニ)
(ニッコロ・パガニーニ・1830年)
パガニーニの「鐘」によるブラヴーラ風大幻想曲
(フランツ・リスト・1831年)
人知れぬ涙
(ガエターノ・ドニゼッティ・1831年)
リア王
(エクトル・ベルリオーズ・1831年)
海賊
(エクトル・ベルリオーズ・1831年)
練習曲作品10-12
(フレデリック・ショパン・1831年)
なんと彼女は美しい
(ガエターノ・ドニゼッティ・1831年)
前奏曲 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1831年)
夜想曲第3番
(フレデリック・ショパン・1831年)
ノルマ
(ヴィンチェンツォ・ベルリーニ・1831年)
バラード第1番
(フレデリック・ショパン・1831年)
ユダヤの女
(フロマンタル・アレヴィ・1831年)
ザンパ
(フェルディナン・エロルド・1831年)
ピアノ協奏曲第1番 (メンデルスゾーン)
(フェリックス・メンデルスゾーン・1831年)
ラ・カンパネラ
(フランツ・リスト・1831年)
アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ
(フレデリック・ショパン・1831年)
マズルカ作品6
(フレデリック・ショパン・1832年)
愛の妙薬
(ガエターノ・ドニゼッティ・1832年)
ユグノー教徒 (オペラ)
(ジャコモ・マイアベーア・1832年)
練習曲作品10-3 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1832年)
ヴェルジーのジェンマ
(ガエターノ・ドニゼッティ・1832年)
スターバト・マーテル (ロッシーニ)
(ジョアキーノ・ロッシーニ・1832年)
パガニーニの奇想曲による練習曲
(ロベルト・シューマン・1832年)
イタリアのハロルド
(エクトル・ベルリオーズ・1833年)
人、山の上で聞きしこと
(フランツ・リスト・1833年)
交響曲第4番 (メンデルスゾーン)
(フェリックス・メンデルスゾーン・1833年)
ショパンのエチュードによる練習曲
(レオポルド・ゴドフスキー・1833年)
セレナード
(シャルル・グノー・1833年)
華麗なる大円舞曲
(フレデリック・ショパン・1833年)
夜想曲第6番
(フレデリック・ショパン・1833年)
ロンド 変ホ長調
(フレデリック・ショパン・1833年)
スケルツォ第1番
(フレデリック・ショパン・1833年)
妖精
(リヒャルト・ワーグナー・1833年)
ボレロ (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1833年)
愛国歌
(ミハイル・グリンカ・1833年)
美しいメルジーネの物語
(フェリックス・メンデルスゾーン・1833年)
交響的練習曲
(ロベルト・シューマン・1834年)
詩的で宗教的な調べ
(フランツ・リスト・1834年)
幻想即興曲
(フレデリック・ショパン・1835年)
巡礼の年
(フランツ・リスト・1835年)
夜想曲第8番
(フレデリック・ショパン・1835年)
清教徒 (オペラ)
(ヴィンチェンツォ・ベルリーニ・1835年)
ワルツ第9番
(フレデリック・ショパン・1835年)
練習曲作品25-1
(フレデリック・ショパン・1836年)
悪魔のスケルツォ
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1836年)
幻想曲 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1836年)
エリヤ
(フェリックス・メンデルスゾーン・1836年)
練習曲作品25-11
(フレデリック・ショパン・1836年)
ピアノ協奏曲 (クララ・シューマン)
(クララ・シューマン・1836年)
マズルカ作品24
(フレデリック・ショパン・1836年)
あたかも風のように
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1836年)
レクイエム (ベルリオーズ)
(エクトル・ベルリオーズ・1837年)
アフリカの女
(ジャコモ・マイアベーア・1837年)
ダヴィッド同盟舞曲集
(ロベルト・シューマン・1837年)
夜想曲第10番
(フレデリック・ショパン・1837年)
スケルツォ第2番
(フレデリック・ショパン・1837年)
ヘクサメロン
(フランツ・リスト・1837年)
トロイメライ
(ロベルト・シューマン・1838年)
主題と変奏 (リスト)
(フランツ・リスト・1838年)
片手ずつと両手のための3つの大練習曲
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1838年)
クライスレリアーナ
(ロベルト・シューマン・1838年)
軍隊ポロネーズ
(フレデリック・ショパン・1838年)
半音階的大ギャロップ
(フランツ・リスト・1838年)
アラベスク (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1838年)
ポリウト
(ガエターノ・ドニゼッティ・1838年)
夜想曲第11番
(フレデリック・ショパン・1838年)
マズルカ作品41
(フレデリック・ショパン・1838年)
前奏曲第7番 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1838年)
ペトラルカの3つのソネット
(フランツ・リスト・1838年)
子供の情景
(ロベルト・シューマン・1838年)
8つのノヴェレッテ
(ロベルト・シューマン・1838年)
雨だれの前奏曲
(フレデリック・ショパン・1838年)
ウィーンの謝肉祭の道化
(ロベルト・シューマン・1839年)
スケルツォ第3番
(フレデリック・ショパン・1839年)
幻想的ワルツ
(ミハイル・グリンカ・1839年)
ロメオとジュリエット
(エクトル・ベルリオーズ・1839年)
ロマンティックな人びと
(ヨーゼフ・ランナー・1839年)
ピアノソナタ第21番 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1839年)
ポロネーズ第4番
(フレデリック・ショパン・1839年)
ピアノソナタ第2番 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1839年)
ラ・ファヴォリート
(ガエターノ・ドニゼッティ・1839年)
夜想曲第12番
(フレデリック・ショパン・1839年)
連隊の娘
(ガエターノ・ドニゼッティ・1839年)
バラード第2番 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1839年)
フモレスケ
(ロベルト・シューマン・1839年)
リュイ・ブラース
(フェリックス・メンデルスゾーン・1839年)
ファウスト序曲
(リヒャルト・ワーグナー・1840年)
葬送と勝利の大交響曲
(エクトル・ベルリオーズ・1840年)
流浪の民
(ロベルト・シューマン・1840年)
献呈 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1840年)
フーガ イ短調
(フレデリック・ショパン・1840年)
クシコス・ポスト
(ヘルマン・ネッケ・1840年)
リエンツィ
(リヒャルト・ワーグナー・1840年)
ソステヌート
(フレデリック・ショパン・1840年)
詩人の恋
(ロベルト・シューマン・1840年)
リーダークライス 作品24
(ロベール・シューマン・1840年)
リーダークライス 作品39
(ロベール・シューマン・1840年)
二人の擲弾兵
(ロベルト・シューマン・1840年)
女の愛と生涯
(ロベルト・シューマン・1840年)
交響曲第1番 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1841年)
夜想曲第13番
(フレデリック・ショパン・1841年)
夢とカプリッチョ
(エクトル・ベルリオーズ・1841年)
ジゼル
(アドルフ・アダム・1841年)
交響曲第4番 (シューマン)
(ロベール・シューマン・1841年)
交響曲第5番 (シューベルト)
(フランツ・シューベルト・1841年)
ワルツ第12番
(フレデリック・ショパン・1841年)
ノルマの回想
(フランツ・リスト・1841年)
ピアノ協奏曲 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1841年)
夜想曲第14番
(フレデリック・ショパン・1841年)
夏の夜
(エクトル・ベルリオーズ・1841年)
序曲、スケルツォと終曲
(ロベルト・シューマン・1841年)
ポロネーズ第5番
(フレデリック・ショパン・1841年)
ナブッコ
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1841年)
「ドン・ジョヴァンニ」の回想
(フランツ・リスト・1841年)
幻想曲 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1841年)
演奏会用アレグロ
(フレデリック・ショパン・1841年)
結婚行進曲 (メンデルスゾーン)
(フェリックス・メンデルスゾーン・1842年)
幻想小曲集作品88
(ロベルト・シューマン・1842年)
交響曲第3番 (メンデルスゾーン)
(フェリックス・メンデルスゾーン・1842年)
春の歌 (メンデルスゾーン)
(フェリックス・メンデルスゾーン・1842年)
タンホイザー
(リヒャルト・ワーグナー・1842年)
ピアノ四重奏曲 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1842年)
シェーンブルンの人びと
(ヨーゼフ・ランナー・1842年)
即興円舞曲
(フランツ・リスト・1842年)
即興曲第3番 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1842年)
交響曲第1番 (ベルワルド)
(フランツ・ベルワルド・1842年)
バラード第4番
(フレデリック・ショパン・1842年)
交響曲第1番 (ゲーゼ)
(ニルス・ゲーゼ・1842年)
英雄ポロネーズ
(フレデリック・ショパン・1842年)
マズルカ作品50
(フレデリック・ショパン・1842年)
夜想曲第15番
(フレデリック・ショパン・1843年)
マズルカ作品56
(フレデリック・ショパン・1843年)
夜想曲第16番
(フレデリック・ショパン・1843年)
楽園とペリ
(ロベルト・シューマン・1843年)
アンダンテと変奏曲
(ロベルト・シューマン・1843年)
さまよえるオランダ人
(リヒャルト・ワーグナー・1843年)
アメリカの古い歌
(アーロン・コープランド・1843年)
十字軍のロンバルディア人
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1843年)
ドン・パスクワーレ
(ガエターノ・ドニゼッティ・1843年)
ピアノソナタ第3番 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1844年)
ジーグと古い形式によるバレエの音楽
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1844年)
エルナーニ
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1844年)
騎士
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1844年)
ピアノ独奏による交響曲
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1844年)
記念の詩
(ヨハン・シュトラウス2世・1844年)
ウィーンの朝・昼・晩
(フランツ・フォン・スッペ・1844年)
ヴァイオリン協奏曲 (メンデルスゾーン)
(フェリックス・メンデルスゾーン・1844年)
子守歌 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1844年)
バラード第1番 (リスト)
(フランツ・リスト・1845年)
交響曲第2番 (シューマン)
(ロベール・シューマン・1845年)
マズルカ作品59
(フレデリック・ショパン・1845年)
ホタ・アラゴネーサによる華麗な奇想曲
(ミハイル・グリンカ・1845年)
ウィンザーの陽気な女房たち
(オットー・ニコライ・1845年)
ピアノ三重奏曲 (クララ・シューマン)
(クララ・シューマン・1845年)
3つの演奏会用練習曲
(フランツ・リスト・1845年)
舟歌 (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1846年)
幻想ポロネーズ
(フレデリック・ショパン・1846年)
ワルツ第8番
(フレデリック・ショパン・1846年)
夜想曲第17番
(フレデリック・ショパン・1846年)
ピアノ三重奏曲 (ファニー・メンデルスゾーン)
(ファニー・メンデルスゾーン・1846年)
詩人と農夫
(フランツ・フォン・スッペ・1846年)
夜想曲第18番
(フレデリック・ショパン・1846年)
モロッソのリズムで
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1846年)
チェロソナタ (ショパン)
(フレデリック・ショパン・1846年)
ゲノフェーファ
(ロベルト・シューマン・1847年)
48のモチーフ集―エスキス
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1847年)
タッソー、悲劇と勝利
(フランツ・リスト・1847年)
小犬のワルツ
(フレデリック・ショパン・1847年)
おおスザンナ
(スティーブン・フォスター・1847年)
ワルツ第7番
(フレデリック・ショパン・1847年)
さやかに星はきらめき
(アドルフ・アダム・1847年)
爆発ポルカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1847年)
ピアノ三重奏曲第2番 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1847年)
グランド・ソナタ
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1847年)
長調による12の練習曲
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1847年)
ピアノ三重奏曲第1番 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1847年)
マクベス (ヴェルディ)
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1847年)
マルタ (オペラ)
(フリードリヒ・フォン・フロトー・1847年)
子供のためのアルバム
(ロベルト・シューマン・1848年)
カマリンスカヤ
(ミハイル・イッポリトフ=イワノフ・1848年)
ラデツキー行進曲
(ヨハン・シュトラウス1世・1848年)
森の情景
(ロベルト・シューマン・1848年)
森の水車
(リヒャルト・アイレンベルク・1848年)
ニーベルングの指環
(リヒャルト・ワーグナー・1848年)
テ・デウム (ベルリオーズ)
(エクトル・ベルリオーズ・1848年)
幻想小曲集作品73
(ロベルト・シューマン・1849年)
ヘルマンとドロテーア
(ロベルト・シューマン・1849年)
序奏とアレグロ・アパッショナート
(ロベルト・シューマン・1849年)
マズルカ作品68-4
(フレデリック・ショパン・1849年)
愛の夢
(フランツ・リスト・1849年)
死の舞踏
(フランツ・リスト・1849年)
英雄の嘆き
(フランツ・リスト・1849年)
ルイザ・ミラー
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1849年)
4本のホルンと管弦楽のためのコンツェルトシュテュック
(ロベルト・シューマン・1849年)
アダージョとアレグロ
(ロベルト・シューマン・1849年)
交響曲第3番 (シューマン)
(ロベール・シューマン・1850年)
婚礼の合唱
(リヒャルト・ワーグナー・1850年)
草競馬
(スティーブン・フォスター・1850年)
大演奏会用独奏曲
(フランツ・リスト・1850年)
プロメテウス
(フランツ・リスト・1850年)
ヴァイオリンとピアノのための幻想曲
(フランツ・シューベルト・1850年)
ピアノ三重奏曲第3番
(ロベルト・シューマン・1851年)
乙女の祈り (バダジェフスカの曲)
(テクラ・バダジェフスカ・1851年)
スケルツォとマーチ
(フランツ・リスト・1851年)
聖セシリア荘厳ミサ曲
(シャルル・グノー・1851年)
パガニーニによる大練習曲
(フランツ・リスト・1851年)
故郷の人々
(スティーブン・フォスター・1851年)
女心の歌
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1851年)
スケルツォ 作品4
(ヨハネス・ブラームス・1851年)
鶴亀
(山田耕筰・1851年)
モスクワの思い出
(ヘンリク・ヴィエニャフスキ・1851年)
シチリアの晩鐘
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1852年)
ラインの黄金
(リヒャルト・ワーグナー・1852年)
主人は冷たい土の中に
(スティーブン・フォスター・1852年)
マンフレッド
(ロベルト・シューマン・1852年)
ハンガリー幻想曲
(フランツ・リスト・1852年)
ケンタッキーの我が家
(スティーブン・フォスター・1852年)
アンネン・ポルカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1852年)
おお、コロンビーナ
(ルッジェーロ・レオンカヴァッロ・1852年)
ミサ曲 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1852年)
ハンガリー狂詩曲
(フランツ・リスト・1853年)
最初で最後
(ヨハン・シュトラウス2世・1853年)
乾杯の歌 (椿姫)
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1853年)
序奏と協奏的アレグロ
(ロベルト・シューマン・1853年)
私の心はあなたの声に開く
(カミーユ・サン=サーンス・1853年)
ヴァイオリン協奏曲第1番 (ヴィエニャフスキ)
(ヘンリク・ヴィエニャフスキ・1853年)
バラード第2番
(フランツ・リスト・1853年)
椿姫
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1853年)
バンジョー
(ルイス・モロー・ゴットシャルク・1853年)
オルフェウス (リスト)
(フランツ・リスト・1853年)
永遠の愛
(ヨハネス・ブラームス・1853年)
F.A.E.ソナタ
(ロベルト・シューマン・1853年)
暁の歌
(ロベルト・シューマン・1853年)
ハンガリー
(フランツ・リスト・1854年)
マゼッパ
(フランツ・リスト・1854年)
バラード (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1854年)
ピアノ五重奏曲 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1854年)
祭典の響き
(フランツ・リスト・1854年)
金髪のジェニー
(スティーブン・フォスター・1854年)
主題と変奏 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1854年)
ファウスト (グノー)
(シャルル・グノー・1855年)
ダンテ交響曲
(フランツ・リスト・1855年)
マズルカ作品67
(フレデリック・ショパン・1855年)
ピアノ四重奏曲第2番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1855年)
ピアノソナタ第2番 (バラキレフ)
(ミリイ・バラキレフ・1855年)
交響曲 (ビゼー)
(ジョルジュ・ビゼー・1855年)
燃える恋
(ヨゼフ・シュトラウス・1856年)
ワルキューレ
(リヒャルト・ワーグナー・1856年)
戴冠式の歌
(ヨハン・シュトラウス2世・1856年)
メフィスト・ワルツ
(フランツ・リスト・1856年)
眠りの精
(ヨハネス・ブラームス・1856年)
ワルキューレの騎行
(リヒャルト・ワーグナー・1856年)
演奏会用ソナタ
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1856年)
ピアノ協奏曲第1番 (リスト)
(フランツ・リスト・1856年)
ジークフリート
(リヒャルト・ワーグナー・1856年)
ヴァイオリン協奏曲第2番 (ヴィエニャフスキ)
(ヘンリク・ヴィエニャフスキ・1856年)
グスターヴォ三世
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1857年)
ピアノソナタ (リスト)
(フランツ・リスト・1857年)
ヴェーゼンドンク歌曲集
(リヒャルト・ワーグナー・1857年)
愛の真珠
(ヨゼフ・シュトラウス・1857年)
ファウスト交響曲
(フランツ・リスト・1857年)
理想
(フランツ・リスト・1857年)
シモン・ボッカネグラ
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1857年)
序曲 (アルカン)
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1857年)
トリスタンとイゾルデ (楽劇)
(リヒャルト・ワーグナー・1857年)
セレナード (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1857年)
フン族の戦い
(フランツ・リスト・1857年)
ローマ
(ジョルジュ・ビゼー・1857年)
イソップの饗宴
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1857年)
短調による12の練習曲
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1857年)
ピアノ独奏による協奏曲
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1857年)
聖エリーザベトの伝説
(フランツ・リスト・1857年)
ピアノ協奏曲第1番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1858年)
トリッチ・トラッチ・ポルカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1858年)
シャンペン・ポルカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1858年)
ハムレット (リスト)
(フランツ・リスト・1858年)
地獄のオルフェ
(ジャック・オッフェンバック・1858年)
市場の婦人がた
(ジャック・オッフェンバック・1858年)
ルーシ
(ミリイ・バラキレフ・1858年)
小さな水車
(ヨゼフ・シュトラウス・1858年)
ラクセンブルク・ポルカ
(ヨゼフ・シュトラウス・1858年)
クリスマス・オラトリオ
(カミーユ・サン=サーンス・1858年)
スペイン狂詩曲 (リスト)
(フランツ・リスト・1858年)
天国と地獄のギャロップ
(ジャック・オッフェンバック・1858年)
旅の冒険
(ヨハン・シュトラウス2世・1859年)
トロイアの人々
(エクトル・ベルリオーズ・1859年)
アヴェ・マリア
(シャルル・グノー・1859年)
仮面舞踏会
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1859年)
打ち上げ花火
(シャルル=ヴァランタン・アルカン・1859年)
仮面舞踏会 (ヴェルディ)
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1859年)
リゴレット
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1859年)
加速度円舞曲
(ヨハン・シュトラウス2世・1860年)
チェロ協奏曲 (シューマン)
(ロベルト・シューマン・1860年)
ベアトリスとベネディクト
(エクトル・ベルリオーズ・1860年)
前奏曲、フーガと変奏曲
(セザール・フランク・1860年)
レゲンデ
(ヘンリク・ヴィエニャフスキ・1860年)
ピアノ五重奏曲 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1860年)
悲劇的序曲
(ヨハネス・ブラームス・1860年)
交響的大曲
(セザール・フランク・1860年)
弦楽六重奏曲第1番
(ヨハネス・ブラームス・1860年)
レーナウの「ファウスト」による2つのエピソード
(フランツ・リスト・1861年)
伝説 (リスト)
(フランツ・リスト・1861年)
ヴァイオリン協奏曲第5番 (ヴュータン)
(アンリ・ヴュータン・1861年)
弦楽五重奏曲第1番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1861年)
常動曲 (ヨハン・シュトラウス2世)
(ヨハン・シュトラウス2世・1861年)
ピアノ協奏曲第2番 (リスト)
(フランツ・リスト・1861年)
アレグリとモーツァルト システィーナ礼拝堂にて
(フランツ・リスト・1861年)
ニュルンベルクのマイスタージンガー
(リヒャルト・ワーグナー・1862年)
取りこわしポルカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1862年)
オーストリアの村つばめ
(ヨゼフ・シュトラウス・1862年)
人形の夢と目覚め
(テオドール・エステン・1862年)
夢見る人
(スティーブン・フォスター・1862年)
ロンド ハ短調 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1862年)
パガニーニの主題による変奏曲 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1862年)
運命の力
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1862年)
2つの演奏会用練習曲
(フランツ・リスト・1862年)
ミレイユ
(シャルル・グノー・1863年)
休暇旅行で
(ヨゼフ・シュトラウス・1863年)
ピアノ三重奏曲第1番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1863年)
序奏とロンド・カプリチオーソ
(カミーユ・サン=サーンス・1863年)
売られた花嫁
(ベドルジフ・スメタナ・1863年)
おしゃべり女
(ヨゼフ・シュトラウス・1863年)
美しきエレーヌ
(ジャック・オッフェンバック・1864年)
ネヴァ川ポルカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1864年)
朝の新聞
(ヨハン・シュトラウス2世・1864年)
雷雨
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1864年)
帝都はひとつ、ウィーンはひとつ
(ヨハン・シュトラウス2世・1864年)
交響曲第1番 (バラキレフ)
(ミリイ・バラキレフ・1864年)
五月の夜 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1864年)
観光列車
(ヨハン・シュトラウス2世・1864年)
ペルシャ行進曲
(ヨハン・シュトラウス2世・1864年)
トランスアクツィオン
(ヨゼフ・シュトラウス・1865年)
ドン・カルロ
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1865年)
ラシーヌの雅歌
(ガブリエル・フォーレ・1865年)
セレナード変ホ長調
(カミーユ・サン=サーンス・1865年)
ホルン三重奏曲
(ヨハネス・ブラームス・1865年)
ディナミーデン
(ヨゼフ・シュトラウス・1865年)
いつくしみ深き
(チャールズ・コンヴァース・1865年)
ミサ曲第2番 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1866年)
エリック・サティ
(エリック・サティ・1866年)
リカルド・ノルドローク追悼の葬送行進曲
(エドヴァルド・グリーグ・1866年)
パリの生活
(ジャック・オッフェンバック・1866年)
ヴァイオリン協奏曲第1番 (ブルッフ)
(マックス・ブルッフ・1866年)
デンマーク国歌による祝典序曲
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1866年)
ロメオとジュリエット (グノー)
(シャルル・グノー・1866年)
トンボ
(ヨゼフ・シュトラウス・1866年)
スクリャービンの楽曲一覧
(アレクサンドル・スクリャービン・1866年)
うわごと
(ヨゼフ・シュトラウス・1866年)
軽騎兵
(フランツ・フォン・スッペ・1866年)
青ひげ
(ジャック・オッフェンバック・1866年)
ウィーンのボンボン
(ヨハン・シュトラウス2世・1866年)
ドイツの挨拶
(ヨゼフ・シュトラウス・1866年)
禿山の一夜
(ムソルグスキー・1866年)
ケーニヒグレッツ行進曲
(ヨハン・ゴットフリート・ピーフケ・1866年)
イスの王様
(エドゥアール・ラロ・1866年)
芸術家の生活
(ヨハン・シュトラウス2世・1867年)
抒情小曲集
(エドヴァルド・グリーグ・1867年)
サトコ (音画)
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1867年)
セルビア幻想曲
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1867年)
ジェロルスタン女大公殿下
(ジャック・オッフェンバック・1867年)
美しく青きドナウ
(ヨハン・シュトラウス2世・1867年)
心うきうき
(ヨハン・シュトラウス2世・1867年)
ハープサルの思い出
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1867年)
オリジナル・ラグ
(スティーブン・フォスター・1867年)
タマーラ
(ミリイ・バラキレフ・1867年)
投書欄 (ポルカ)
(ヨゼフ・シュトラウス・1868年)
天体の音楽
(ヨゼフ・シュトラウス・1868年)
ドイツ・レクイエム
(ヨハネス・ブラームス・1868年)
ラ・ペリコール
(ジャック・オッフェンバック・1868年)
おしゃべりなかわいい口
(ヨゼフ・シュトラウス・1868年)
ピアノ協奏曲第2番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1868年)
運命の歌
(ヨハネス・ブラームス・1868年)
町と田舎
(ヨハン・シュトラウス2世・1868年)
マスクとベルガマスク
(ガブリエル・フォーレ・1868年)
ボリス・ゴドゥノフ
(ムソルグスキー・1868年)
ダリボル
(ベドルジフ・スメタナ・1868年)
ハムレット (オペラ)
(アンブロワーズ・トマ・1868年)
ウィーンの森の物語
(ヨハン・シュトラウス2世・1868年)
子守歌 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1868年)
クラップフェンの森で
(ヨハン・シュトラウス2世・1869年)
憂いもなく
(ヨゼフ・シュトラウス・1869年)
イスラメイ
(ミリイ・バラキレフ・1869年)
エジプト行進曲
(ヨハン・シュトラウス2世・1869年)
神々の黄昏
(リヒャルト・ワーグナー・1869年)
ハンガリー舞曲第5番
(ヨハネス・ブラームス・1869年)
ドン・キホーテ (バレエ)
(レオン・ミンクス・1869年)
ピアノ協奏曲 (グリーグ)
(エドヴァルド・グリーグ・1869年)
ハンガリー万歳!
(ヨハン・シュトラウス2世・1869年)
わが人生は愛と喜び
(ヨゼフ・シュトラウス・1869年)
至福
(セザール・フランク・1869年)
ミニョンのロマンス
(アンリ・デュパルク・1869年)
交響曲第3番 (ラフ)
(ヨアヒム・ラフ・1869年)
ロメオとジュリエット (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1869年)
水彩画 (ワルツ)
(ヨゼフ・シュトラウス・1869年)
ピツィカート・ポルカ
(ヨゼフ・シュトラウス・1869年)
テープは切られた
(エドゥアルト・シュトラウス・1869年)
酒、女、歌
(ヨハン・シュトラウス2世・1869年)
ゆりかごから墓場まで
(フランツ・リスト・1869年)
鍛冶屋のポルカ
(ヨゼフ・シュトラウス・1869年)
英雄行進曲
(カミーユ・サン=サーンス・1870年)
ジークフリート牧歌
(リヒャルト・ワーグナー・1870年)
ラヨーク
(ムソルグスキー・1870年)
モダンな女
(ヨゼフ・シュトラウス・1870年)
オプリーチニク
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1870年)
女の面目
(ヨゼフ・シュトラウス・1870年)
人生を楽しめ
(ヨハン・シュトラウス2世・1870年)
アイーダ
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1870年)
コッペリア
(レオ・ドリーブ・1870年)
宵の明星の軌道
(ヨゼフ・シュトラウス・1870年)
交響曲第5番 (ラフ)
(ヨアヒム・ラフ・1870年)
プロイセンの栄光
(ヨハン・ゴットフリート・ピーフケ・1871年)
弦楽四重奏曲第1番 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1871年)
弦楽四重奏曲第1番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1871年)
凱旋行進曲
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1871年)
アンダンテ・カンタービレ (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1871年)
オンファールの糸車
(カミーユ・サン=サーンス・1871年)
リブシェ
(ベドルジフ・スメタナ・1871年)
ジャミレ
(ジョルジュ・ビゼー・1872年)
五月の夜
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1872年)
ムラダ
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1872年)
チェロ協奏曲第1番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1872年)
天使の糧
(セザール・フランク・1872年)
黄色い王女
(カミーユ・サン=サーンス・1872年)
死の舞踏 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1872年)
操り人形の葬送行進曲
(シャルル・グノー・1872年)
ピアノ五重奏曲第1番
(アントニン・ドヴォルザーク・1872年)
アルルの女
(ジョルジュ・ビゼー・1872年)
チェロソナタ第1番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1872年)
ファランドール (アルルの女)
(ジョルジュ・ビゼー・1872年)
十字軍の王シーグル
(エドヴァルド・グリーグ・1872年)
祖国
(ジョルジュ・ビゼー・1873年)
アレグロ・アパショナート
(カミーユ・サン=サーンス・1873年)
ミサ曲 (ビーチ)
(エイミー・ビーチ・1873年)
赤いりんご
(ジャック・オッフェンバック・1873年)
わが家で
(ヨハン・シュトラウス2世・1873年)
見よや十字架の
(アーサー・サリヴァン・1873年)
60の練習曲によるヴィルトゥオーゾ・ピアニスト
(シャルル=ルイ・アノン・1873年)
絵のような風景
(ジュール・マスネ・1873年)
テンペスト (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1873年)
ラ・ジョコンダ
(アミルカーレ・ポンキエッリ・1874年)
レクイエム (ヴェルディ)
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1874年)
モルダウ
(ベドルジフ・スメタナ・1874年)
スペイン交響曲
(エドゥアール・ラロ・1874年)
ピアノ協奏曲第1番 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1874年)
チクタク・ポルカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1874年)
日の光もなく
(ムソルグスキー・1874年)
ペール・ギュント
(エドヴァルド・グリーグ・1874年)
こうもり (オペレッタ)
(ヨハン・シュトラウス2世・1874年)
レモンの花咲くところ
(ヨハン・シュトラウス2世・1874年)
山と湖の国
(ハイドン・ウッド・1874年)
私の侯爵様
(ヨハン・シュトラウス2世・1874年)
わが祖国 (スメタナ)
(ベドルジフ・スメタナ・1874年)
ノルウェー民謡による変奏曲形式のバラード
(エドヴァルド・グリーグ・1875年)
オーセの死
(エドヴァルド・グリーグ・1875年)
朝 (グリーグ)
(エドヴァルド・グリーグ・1875年)
田舎の婚礼の交響曲
(カール・ゴルトマルク・1875年)
アイオリスの人々
(セザール・フランク・1875年)
弦楽五重奏曲第2番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1875年)
ピアノ四重奏曲第1番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1875年)
ピアノ三重奏曲第1番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1875年)
情景 (白鳥の湖)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1875年)
カルメン
(ジョルジュ・ビゼー・1875年)
弦楽セレナーデ
(アントニン・ドヴォルザーク・1875年)
闘牛士の歌
(ジョルジュ・ビゼー・1875年)
夜想曲
(ガブリエル・フォーレ・1875年)
山の魔王の宮殿にて
(エドヴァルド・グリーグ・1875年)
ソルヴェイグの歌
(エドヴァルド・グリーグ・1875年)
憂鬱なセレナード
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1875年)
死の歌と踊り
(ムソルグスキー・1875年)
カルメン前奏曲
(ジョルジュ・ビゼー・1875年)
モラヴィア二重唱曲集
(アントニン・ドヴォルザーク・1875年)
四季 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1875年)
白鳥の湖
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1875年)
花の歌
(ジョルジュ・ビゼー・1875年)
ピアノ四重奏曲第1番 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1876年)
交響曲第1番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1876年)
時の踊り
(アミルカーレ・ポンキエッリ・1876年)
フランチェスカ・ダ・リミニ
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1876年)
ピアノ三重奏曲第2番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1876年)
スラヴ行進曲
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1876年)
大きな古時計
(ヘンリー・クレイ・ワーク・1876年)
シルヴィア
(レオ・ドリーブ・1876年)
ロココの主題による変奏曲
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1876年)
スターバト・マーテル (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1876年)
青列車
(ダリウス・ミヨー・1876年)
弦楽四重奏曲第1番 (スメタナ)
(ベドルジフ・スメタナ・1876年)
交響曲第2番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1877年)
スケルツォ・タランテラ
(ヘンリク・ヴィエニャフスキ・1877年)
ヴァイオリンソナタ第1番 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1877年)
交響曲第3番 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1877年)
鐘の歌
(マックス・ブルッフ・1877年)
スペイン舞曲
(パブロ・デ・サラサーテ・1877年)
エトワール
(エマニュエル・シャブリエ・1877年)
パルジファル
(リヒャルト・ワーグナー・1877年)
チェロ協奏曲 (ラロ)
(エドゥアール・ラロ・1877年)
トロンボーン協奏曲
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1877年)
ヘラクレスの青年時代
(カミーユ・サン=サーンス・1877年)
交響曲第4番 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1877年)
レクイエム (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1877年)
交響的変奏曲
(アントニン・ドヴォルザーク・1877年)
山賊のギャロップ
(ヨハン・シュトラウス2世・1877年)
夢のあとに
(ガブリエル・フォーレ・1877年)
エヴゲーニイ・オネーギン
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1877年)
ラ・バヤデール
(レオン・ミンクス・1877年)
管楽セレナード
(アントニン・ドヴォルザーク・1878年)
嘆きの歌
(グスタフ・マーラー・1878年)
小組曲 (ボロディン)
(アレクサンドル・ボロディン・1878年)
弦楽六重奏曲
(アントニン・ドヴォルザーク・1878年)
ピアノ五重奏曲
(セザール・フランク・1878年)
組曲第1番
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1878年)
ヴァイオリン協奏曲 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1878年)
ヴァイオリンのためのロマンス
(エドワード・エルガー・1878年)
なつかしい土地の思い出
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1878年)
宇宙の審判
(カミーユ・サン=サーンス・1878年)
子供のアルバム
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1878年)
流れと共に
(エドゥアルト・シュトラウス・1878年)
オルレアンの少女
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1878年)
ツィゴイネルワイゼン
(パブロ・デ・サラサーテ・1878年)
スラヴ舞曲
(アントニン・ドヴォルザーク・1878年)
交響曲第1番 (ロット)
(ハンス・ロット・1878年)
十字架の道
(フランツ・リスト・1878年)
ヴァイオリンソナタ第1番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1878年)
聖金口イオアン聖体礼儀
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1878年)
ノルウェー狂詩曲
(エドゥアール・ラロ・1879年)
スコットランド幻想曲
(マックス・ブルッフ・1879年)
ヴァイオリン協奏曲 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1879年)
ペンザンスの海賊
(アーサー・サリヴァン・1879年)
北海の絵
(ヨハン・シュトラウス2世・1879年)
チェコ組曲
(アントニン・ドヴォルザーク・1879年)
オテロ
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1879年)
子守歌
(ガブリエル・フォーレ・1879年)
蚤の歌
(ムソルグスキー・1879年)
ドレスデンの思い出
(エドゥアルト・シュトラウス・1879年)
バラード
(ガブリエル・フォーレ・1879年)
交響曲第2番 (ボロディン)
(アレクサンドル・ボロディン・1879年)
野の寂しさ
(ヨハネス・ブラームス・1879年)
弦楽五重奏曲 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1879年)
我が母の教えたまいし歌
(アントニン・ドヴォルザーク・1880年)
2つの悲しき旋律
(エドヴァルド・グリーグ・1880年)
若き日の歌
(グスタフ・マーラー・1880年)
弦楽セレナーデ (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1880年)
雪娘
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1880年)
南国のバラ
(ヨハン・シュトラウス2世・1880年)
コル・ニドライ
(マックス・ブルッフ・1880年)
ドナウ川のさざなみ
(ヨシフ・イヴァノヴィチ・1880年)
ミサ曲
(ジャコモ・プッチーニ・1880年)
アルジェリア組曲
(カミーユ・サン=サーンス・1880年)
中央アジアの草原にて
(アレクサンドル・ボロディン・1880年)
哀悼歌
(ヨハネス・ブラームス・1880年)
大学祝典序曲
(ヨハネス・ブラームス・1880年)
カルスの奪還
(ムソルグスキー・1880年)
エレジー
(ガブリエル・フォーレ・1880年)
カヴァレリア・ルスティカーナ
(ピエトロ・マスカーニ・1880年)
ヴァイオリン協奏曲第3番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1880年)
交響曲第4番 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1880年)
ピアノ協奏曲第2番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1881年)
マノン
(ジュール・マスネ・1881年)
ノルウェー舞曲
(エドヴァルド・グリーグ・1881年)
マゼッパ (オペラ)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1881年)
アルザスの風景
(ジュール・マスネ・1881年)
忘れられたワルツ
(フランツ・リスト・1881年)
暗い雲
(フランツ・リスト・1881年)
13管楽器のためのセレナード
(リヒャルト・シュトラウス・1881年)
ホフマン物語
(ジャック・オッフェンバック・1881年)
弦楽四重奏曲第2番 (ボロディン)
(アレクサンドル・ボロディン・1881年)
テ・デウム (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1881年)
キス・ワルツ
(ヨハン・シュトラウス2世・1881年)
ピアノ三重奏曲 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1881年)
チェロソナタ
(リヒャルト・シュトラウス・1882年)
春の声
(ヨハン・シュトラウス2世・1882年)
ハプスブルク万歳!
(ヨハン・シュトラウス2世・1882年)
弦楽四重奏曲第2番 (スメタナ)
(ベドルジフ・スメタナ・1882年)
スペイン
(エマニュエル・シャブリエ・1882年)
フィディレ
(アンリ・デュパルク・1882年)
呪われた狩人
(セザール・フランク・1882年)
カルメン幻想曲 (サラサーテ)
(パブロ・デ・サラサーテ・1882年)
フルートソナタ (ライネッケ)
(カール・ライネッケ・1882年)
運命の女神の歌
(ヨハネス・ブラームス・1882年)
ヴァイオリン協奏曲 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1883年)
交響曲第3番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1883年)
妖精ヴィッリ
(ジャコモ・プッチーニ・1883年)
チェロソナタ (グリーグ)
(エドヴァルド・グリーグ・1883年)
ピアノ三重奏曲第3番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1883年)
戴冠式祝典行進曲
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1883年)
ラクメ
(レオ・ドリーブ・1883年)
花の二重唱
(レオ・ドリーブ・1883年)
モスクワ
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1883年)
ル・シッド
(ジュール・マスネ・1883年)
組曲第2番 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1883年)
ジプシー男爵
(ヨハン・シュトラウス2世・1883年)
前奏曲、コラールとフーガ
(セザール・フランク・1884年)
13管楽器のための組曲
(ヨハン・シュトラウス1世・1884年)
協奏的幻想曲
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1884年)
交響曲第1番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1884年)
バラード (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1884年)
ホルベアの時代から
(エドヴァルド・グリーグ・1884年)
さすらう若者の歌
(グスタフ・マーラー・1884年)
前世
(アンリ・デュパルク・1884年)
交響曲第7番 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1884年)
ジン
(セザール・フランク・1884年)
愛の手紙
(カール・ミヒャエル・ツィーラー・1884年)
そして我らは死者を思った
(フランツ・リスト・1884年)
宝のワルツ
(ヨハン・シュトラウス2世・1885年)
万霊節
(リヒャルト・シュトラウス・1885年)
アストゥリアス
(イサーク・アルベニス・1885年)
交響曲第7番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1885年)
ステンカ・ラージン
(アレクサンドル・グラズノフ・1885年)
交響曲第4番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1885年)
ヴァイオリンソナタ第1番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1885年)
無調のバガテル
(フランツ・リスト・1885年)
マンフレッド交響曲
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1885年)
交響的変奏曲 (フランク)
(セザール・フランク・1885年)
ピアノ四重奏曲第2番 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1885年)
チェレヴィチキ
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1885年)
ミカド
(アーサー・サリヴァン・1885年)
チャロデイカ
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1885年)
春
(クロード・ドビュッシー・1886年)
交響曲第3番
(カミーユ・サン=サーンス・1886年)
六重奏曲
(ルートヴィヒ・トゥイレ・1886年)
小組曲 (ドビュッシー)
(クロード・ドビュッシー・1886年)
ヴァイオリンソナタ第3番 (グリーグ)
(エドヴァルド・グリーグ・1886年)
白鳥 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1886年)
二羽の鳩
(アンドレ・メサジェ・1886年)
だったん人の踊り
(アレクサンドル・ボロディン・1886年)
ヴァイオリンソナタ (フランク)
(セザール・フランク・1886年)
イタリアから
(リヒャルト・シュトラウス・1886年)
動物の謝肉祭
(カミーユ・サン=サーンス・1886年)
ブルレスケ
(リヒャルト・シュトラウス・1886年)
舟歌第4番
(ガブリエル・フォーレ・1886年)
前奏曲、アリアと終曲
(セザール・フランク・1886年)
アルテュス王
(エルネスト・ショーソン・1886年)
ドゥムカ
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1886年)
パヴァーヌ
(ガブリエル・フォーレ・1886年)
交響曲 (フランク)
(セザール・フランク・1886年)
交響曲第3番 (ドレーゼケ)
(フェリックス・ドレーゼケ・1886年)
スペイン奇想曲
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1887年)
デンマークとロシアの歌による奇想曲
(カミーユ・サン=サーンス・1887年)
志願救急隊、前へ
(ヨハン・シュトラウス2世・1887年)
奇想的小品
(セルゲイ・ラフマニノフ・1887年)
イタリアの印象
(ギュスターヴ・シャルパンティエ・1887年)
イタリア風セレナーデ
(フーゴ・ヴォルフ・1887年)
弦楽三重奏曲 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1887年)
ハバネラ
(カミーユ・サン=サーンス・1887年)
レクイエム (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1887年)
ロマンティックな小品
(アントニン・ドヴォルザーク・1887年)
ピアノ五重奏曲第2番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1887年)
月の光
(ガブリエル・フォーレ・1887年)
交響曲第9番 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1887年)
管弦楽のためのスケルツォ
(セルゲイ・ラフマニノフ・1887年)
聖歌四篇
(ジュゼッペ・ヴェルディ・1887年)
フロリダ組曲
(フレデリック・ディーリアス・1887年)
いやいやながらの王様
(エマニュエル・シャブリエ・1887年)
速達郵便で
(エドゥアルト・シュトラウス・1887年)
ドン・ファン
(リヒャルト・シュトラウス・1887年)
トロンボーンとコントラバスのための二重奏曲
(エドワード・エルガー・1887年)
プシューケー
(セザール・フランク・1887年)
演奏会用小品
(カミーユ・サン=サーンス・1887年)
ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1887年)
スペードの女王
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1887年)
忠誠 (行進曲)
(ジョン・フィリップ・スーザ・1888年)
楽しい行進曲
(エマニュエル・シャブリエ・1888年)
シェヘラザード
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1888年)
さあ踊ろう!
(ヨハン・シュトラウス2世・1888年)
スペイン行進曲
(ヨハン・シュトラウス2世・1888年)
ピアノ協奏曲 (パデレフスキ)
(イグナツィ・パデレフスキ・1888年)
ハムレット (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1888年)
ロシアの復活祭
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1888年)
2つのアラベスク
(クロード・ドビュッシー・1888年)
死と変容
(リヒャルト・シュトラウス・1888年)
交響曲第5番 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1888年)
ジプシーの歌_(ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1888年)
ラシュスコ舞曲
(レオシュ・ヤナーチェク・1888年)
小組曲 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1888年)
交響曲第2番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1888年)
スペイン歌曲集
(フーゴ・ヴォルフ・1889年)
熊蜂の飛行
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1889年)
古い時代から
(アナトーリ・リャードフ・1889年)
弦楽四重奏曲 (フランク)
(セザール・フランク・1889年)
夜の歌
(エドワード・エルガー・1889年)
ピアノ四重奏曲第2番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1889年)
オーボエとピアノのための幻想的小品
(カール・ニールセン・1889年)
トスカ
(ジャコモ・プッチーニ・1889年)
皇帝円舞曲
(ヨハン・シュトラウス2世・1889年)
ワシントン・ポスト
(ジョン・フィリップ・スーザ・1889年)
朝の歌
(エドワード・エルガー・1889年)
詩的な音画
(アントニン・ドヴォルザーク・1889年)
グノシエンヌ
(エリック・サティ・1889年)
アフリカ
(カミーユ・サン=サーンス・1889年)
ヴァイラの歌
(フーゴ・ヴォルフ・1889年)
ピアノと管弦楽のための幻想曲 (ドビュッシー)
(クロード・ドビュッシー・1889年)
ウィーン市民
(カール・ミヒャエル・ツィーラー・1890年)
地方長官 (交響的バラード)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1890年)
月の光 (ドビュッシー)
(クロード・ドビュッシー・1890年)
ピアノ五重奏曲第1番 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1890年)
交響曲 (ショーソン)
(エルネスト・ショーソン・1890年)
イーゴリ公
(アレクサンドル・ボロディン・1890年)
レクイエム (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1890年)
3つのコラール
(セザール・フランク・1890年)
ピアノ五重奏曲 (シベリウス)
(シベリウス・1890年)
交響曲第4番 (アイヴズ)
(チャールズ・アイヴズ・1890年)
市庁舎舞踏会
(ヨハン・シュトラウス2世・1890年)
菊
(ジャコモ・プッチーニ・1890年)
弦楽六重奏曲 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1890年)
士官候補生
(ジョン・フィリップ・スーザ・1890年)
弦楽五重奏曲第2番 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1890年)
フロワッサール
(エドワード・エルガー・1890年)
レンミンカイネン組曲
(シベリウス・1890年)
タランテラ (ボッテジーニ)
(ジョヴァンニ・ボッテジーニ・1890年)
クレルヴォ交響曲
(シベリウス・1891年)
星たちの息子
(エリック・サティ・1891年)
詩篇第150番
(アントン・ブルックナー・1891年)
友人フリッツ
(ピエトロ・マスカーニ・1891年)
自然と人生と愛
(アントニン・ドヴォルザーク・1891年)
愛の賛歌
(カール・ニールセン・1891年)
クラリネット三重奏曲
(ヨハネス・ブラームス・1891年)
梨の形をした3つの小品
(エリック・サティ・1891年)
イオランタ
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1891年)
森の静けさ
(アントニン・ドヴォルザーク・1891年)
クラリネット五重奏曲 (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1891年)
5つのヴェネツィアの歌
(ガブリエル・フォーレ・1891年)
ロスティスラフ公
(セルゲイ・ラフマニノフ・1891年)
ポリュークト
(ポール・デュカス・1891年)
アラビアの踊り
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1892年)
カレリア
(シベリウス・1892年)
花のワルツ
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1892年)
交響曲第8番 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1892年)
エン・サガ
(シベリウス・1892年)
少年の魔法の角笛
(グスタフ・マーラー・1892年)
12のスペイン舞曲
(エンリケ・グラナドス・1892年)
もろびと手をとり
(ヨハン・シュトラウス2世・1892年)
交響曲第1番 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1892年)
ヴァイオリンソナタ (ルクー)
(ギヨーム・ルクー・1892年)
ヴェクサシオン
(エリック・サティ・1892年)
幻想的小品集
(セルゲイ・ラフマニノフ・1892年)
アレコ
(セルゲイ・ラフマニノフ・1892年)
トレパック
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1892年)
くるみ割り人形
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1892年)
ピアノ三重奏曲第2番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1892年)
葦笛の踊り
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1892年)
東方のおとぎ話
(ヨハン・シュトラウス2世・1892年)
弦楽セレナード (エルガー)
(エドワード・エルガー・1892年)
中国の踊り
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1892年)
行進曲 (くるみ割り人形)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1892年)
大都会的に
(カール・ミヒャエル・ツィーラー・1892年)
金平糖の精の踊り
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1892年)
前奏曲嬰ハ短調
(セルゲイ・ラフマニノフ・1892年)
優しい歌
(ガブリエル・フォーレ・1892年)
新ピツィカート・ポルカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1892年)
サロン小品集 作品10
(セルゲイ・ラフマニノフ・1893年)
サロン小品集 作品6
(セルゲイ・ラフマニノフ・1893年)
ニネッタ侯爵夫人
(ヨハン・シュトラウス2世・1893年)
6つの小品
(ヨハネス・ブラームス・1893年)
弦楽四重奏曲 (ドビュッシー)
(クロード・ドビュッシー・1893年)
オリエンタル
(ツェーザリ・キュイ・1893年)
ヘルゴラント
(アントン・ブルックナー・1893年)
岩
(セルゲイ・ラフマニノフ・1893年)
弦楽五重奏曲第3番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1893年)
火の起源
(シベリウス・1893年)
自由の鐘
(ジョン・フィリップ・スーザ・1893年)
組曲第1番 (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1893年)
家路 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1893年)
マノン・レスコー (プッチーニ)
(ジャコモ・プッチーニ・1893年)
ヴァイオリンとピアノのためのソナチネ
(アントニン・ドヴォルザーク・1893年)
交響曲第6番 (チャイコフスキー)
(ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー・1893年)
イェヌーファ
(レオシュ・ヤナーチェク・1893年)
ペレアスとメリザンド (ドビュッシー)
(クロード・ドビュッシー・1893年)
シシリエンヌ (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1893年)
弦楽四重奏曲第12番 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1893年)
ユーモレスク
(アントニン・ドヴォルザーク・1894年)
フローラの目覚め
(リッカルド・ドリゴ・1894年)
聖書の歌
(アントニン・ドヴォルザーク・1894年)
ピアノ三重奏曲第1番 (アレンスキー)
(アントン・アレンスキー・1894年)
交響曲 (ビーチ)
(エイミー・ビーチ・1894年)
恋人
(シベリウス・1894年)
交響曲第5番 (ブルックナー)
(アントン・ブルックナー・1894年)
クリスマス・イヴ
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1894年)
バイエルンの高地から
(エドワード・エルガー・1894年)
コーカサスの風景
(ミハイル・イッポリトフ=イワノフ・1894年)
サンドリヨン
(ジュール・マスネ・1894年)
ヤーブカ
(ヨハン・シュトラウス2世・1894年)
タイス
(ジュール・マスネ・1894年)
チャイコフスキーの主題による変奏曲
(アントン・アレンスキー・1894年)
春の歌
(シベリウス・1894年)
3つのバイエルン舞曲
(エドワード・エルガー・1894年)
ヘンデルの主題によるパッサカリア
(ヨハン・ハルヴォルセン・1894年)
交響曲第1番 (カリンニコフ)
(ヴァシリー・カリンニコフ・1894年)
聖体奉挙
(エドワード・エルガー・1894年)
ナヴァラの娘
(ジュール・マスネ・1894年)
アメリカ組曲
(アントニン・ドヴォルザーク・1894年)
クラリネットソナタ (ブラームス)
(ヨハネス・ブラームス・1894年)
夢
(フランチェスコ・パオロ・トスティ・1894年)
ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら
(リヒャルト・シュトラウス・1894年)
サトコ
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1895年)
オルガンソナタ第1番
(エドワード・エルガー・1895年)
古風なメヌエット
(モーリス・ラヴェル・1895年)
交響曲第3番 (ヴィドール)
(シャルル=マリー・ヴィドール・1895年)
チェロ協奏曲 (ドヴォルザーク)
(アントニン・ドヴォルザーク・1895年)
主題と変奏 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1895年)
母が教えてくれた歌
(チャールズ・アイヴズ・1895年)
交響曲第5番 (グラズノフ)
(アレクサンドル・グラズノフ・1895年)
エル・カピタン
(ジョン・フィリップ・スーザ・1895年)
生命の光
(エドワード・エルガー・1895年)
アンドレア・シェニエ
(ウンベルト・ジョルダーノ・1895年)
あずまや
(ヨハン・シュトラウス2世・1895年)
交響曲 (デュカス)
(ポール・デュカス・1895年)
抒情組曲
(エドヴァルド・グリーグ・1895年)
金の紡ぎ車
(アントニン・ドヴォルザーク・1896年)
ツァラトゥストラはこう語った
(リヒャルト・シュトラウス・1896年)
シャールカ
(ズデニェク・フィビフ・1896年)
ラ・ボエーム
(ジャコモ・プッチーニ・1896年)
真昼の魔女
(アントニン・ドヴォルザーク・1896年)
交響的舞曲 (グリーグ)
(エドヴァルド・グリーグ・1896年)
ドン・キホーテ (交響詩)
(リヒャルト・シュトラウス・1896年)
楽興の時 (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1896年)
ピアノ協奏曲 (スクリャービン)
(アレクサンドル・スクリャービン・1896年)
ピアノ協奏曲第5番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1896年)
イヴェリア
(ミハイル・イッポリトフ=イワノフ・1896年)
野ばと
(アントニン・ドヴォルザーク・1896年)
帝国行進曲
(エドワード・エルガー・1896年)
夏は来ぬ
(小山作之助・1896年)
理性の女神
(ヨハン・シュトラウス2世・1896年)
イシュタル
(ヴァンサン・ダンディ・1896年)
エクセルシオール
(ヴィルヘルム・ステーンハンマル・1896年)
交響曲第2番 (アイヴズ)
(チャールズ・アイヴズ・1897年)
ホリデイ・シンフォニー
(チャールズ・アイヴズ・1897年)
ミケランジェロの詩による3つの歌曲
(フーゴ・ヴォルフ・1897年)
魔法使いの弟子
(ポール・デュカス・1897年)
聖金口イオアン聖体礼儀第4番
(アレクサンドル・グレチャニノフ・1897年)
交響曲第2番 (カリンニコフ)
(ヴァシリー・カリンニコフ・1897年)
おもちゃの兵隊の観兵式
(レオン・イェッセル・1897年)
英雄の歌
(アントニン・ドヴォルザーク・1897年)
エルベのほとりで
(ヨハン・シュトラウス2世・1897年)
哀の極
(フランツ・エッケルト・1897年)
我らの旗が翻るところ
(ヨハン・シュトラウス2世・1897年)
幻想曲 作品79
(ガブリエル・フォーレ・1898年)
皇帝の花嫁
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1898年)
ペレアスとメリザンド (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1898年)
ドリー
(ガブリエル・フォーレ・1898年)
交響曲第4番 (タネーエフ)
(セルゲイ・タネーエフ・1898年)
交響曲第2番 (アルヴェーン)
(ヒューゴ・アルヴェーン・1898年)
終わりなき歌
(エルネスト・ショーソン・1898年)
ピアノ協奏曲 (ビーチ)
(エイミー・ビーチ・1898年)
英雄の生涯
(リヒャルト・シュトラウス・1898年)
エニグマ変奏曲
(エドワード・エルガー・1898年)
人生のミサ
(フレデリック・ディーリアス・1898年)
ライモンダ
(アレクサンドル・グラズノフ・1898年)
クリスティアン2世
(シベリウス・1898年)
ピアノ協奏曲 (モシュコフスキ)
(モーリッツ・モシュコフスキ・1898年)
ウレオ川の氷解
(シベリウス・1899年)
交響曲第1番 (シベリウス)
(シベリウス・1899年)
サルタン皇帝
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1899年)
フィンランディア
(シベリウス・1899年)
ウィーン気質
(ヨハン・シュトラウス2世・1899年)
海を越える握手
(ジョン・フィリップ・スーザ・1899年)
亡き王女のためのパヴァーヌ
(モーリス・ラヴェル・1899年)
四季 (グラズノフ)
(アレクサンドル・グラズノフ・1899年)
シュラオ=シュラオ
(ヨハン・シュトラウス3世・1899年)
セレナード (ブルッフ)
(マックス・ブルッフ・1899年)
弦楽四重奏曲第1番 (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1899年)
アドリアーナ・ルクヴルール
(フランチェスコ・チレア・1899年)
アリアーヌと青ひげ
(ポール・デュカス・1899年)
海の絵
(エドワード・エルガー・1899年)
パリ:大都会の歌
(フレデリック・ディーリアス・1899年)
村のロメオとジュリエット
(フレデリック・ディーリアス・1899年)
浄められた夜
(アーノルド・シェーンベルク・1899年)
妙なる調和
(ジャコモ・プッチーニ・1900年)
ウンター・デン・リンデン
(ヨハン・シュトラウス3世・1900年)
ルサルカ
(アントニン・ドヴォルザーク・1900年)
ピアノ協奏曲第2番 (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1900年)
花
(瀧廉太郎・1900年)
組曲第2番
(セルゲイ・ラフマニノフ・1900年)
ゲロンティアスの夢
(エドワード・エルガー・1900年)
タンゴの歴史
(アストル・ピアソラ・1900年)
アルレキナーダ
(リッカルド・ドリゴ・1900年)
メヌエット (瀧廉太郎)
(瀧廉太郎・1900年)
星は光りぬ
(ジャコモ・プッチーニ・1900年)
2つの詩曲
(アレクサンドル・スクリャービン・1900年)
チェロソナタ (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1900年)
グレの歌
(アーノルド・シェーンベルク・1900年)
三部作
(ジャコモ・プッチーニ・1900年)
戴冠式頌歌
(エドワード・エルガー・1901年)
グラーニアとディアーミッド
(エドワード・エルガー・1901年)
威風堂々
(エドワード・エルガー・1901年)
水の戯れ
(モーリス・ラヴェル・1901年)
ハープと管弦楽のための小協奏曲
(ガブリエル・ピエルネ・1901年)
亡き子をしのぶ歌
(グスタフ・マーラー・1901年)
交響曲第2番 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1901年)
交響曲第4番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1901年)
草陰の小径
(レオシュ・ヤナーチェク・1901年)
スウェーデン狂詩曲
(ヒューゴ・アルヴェーン・1901年)
アダージェット (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1901年)
序奏とアレグロ (エルガー)
(エドワード・エルガー・1901年)
リンダラハ
(クロード・ドビュッシー・1901年)
荒城の月
(瀧廉太郎・1901年)
交響曲第3番 (アイヴズ)
(チャールズ・アイヴズ・1901年)
前奏曲ト短調
(セルゲイ・ラフマニノフ・1901年)
ルーマニア狂詩曲
(ジョルジェ・エネスク・1901年)
リュッケルト歌曲集
(グスタフ・マーラー・1901年)
箱根八里
(瀧廉太郎・1901年)
お正月
(瀧廉太郎・1901年)
ピアノ協奏曲 (ブゾーニ)
(フェルッチョ・ブゾーニ・1902年)
交響曲第3番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1902年)
家庭交響曲
(リヒャルト・シュトラウス・1902年)
交響曲第2番 (シベリウス)
(シベリウス・1902年)
パレード
(モーリス・ラヴェル・1902年)
使徒たち
(エドワード・エルガー・1902年)
ジ・エンターテイナー
(スコット・ジョプリン・1902年)
暁は光と闇とを分かつ
(フランチェスコ・パオロ・トスティ・1902年)
アマランタの4つの歌
(フランチェスコ・パオロ・トスティ・1902年)
希望と栄光の国
(エドワード・エルガー・1902年)
弦楽四重奏曲 (ラヴェル)
(モーリス・ラヴェル・1902年)
夢の子供たち
(エドワード・エルガー・1902年)
フルートと管弦楽のためのコンチェルティーノ (シャミナード)
(セシル・シャミナード・1902年)
スロッテル
(エドヴァルド・グリーグ・1902年)
ペレアスとメリザンド (シェーンベルク)
(アーノルド・シェーンベルク・1902年)
交響曲第1番 (ルーセル)
(アルベール・ルセル・1902年)
ヴァイオリン協奏曲 (シベリウス)
(シベリウス・1903年)
交響曲第6番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1903年)
眠り
(カール・ニールセン・1903年)
憾
(瀧廉太郎・1903年)
サロメ
(リヒャルト・シュトラウス・1903年)
スロヴァツカ組曲
(ヴィーチェスラフ・ノヴァーク・1903年)
華燭の祭典
(ジュゼッペ・マネンテ・1903年)
クオレマ
(シベリウス・1903年)
見えざる街キーテジと聖女フェヴローニヤの物語
(ニコライ・リムスキー=コルサコフ・1903年)
版画
(クロード・ドビュッシー・1903年)
南国にて
(エドワード・エルガー・1903年)
三角帽子
(マヌエル・デ・ファリャ・1903年)
6つの歌 作品56
(リヒャルト・シュトラウス・1903年)
月明りで
(エドワード・エルガー・1904年)
ヴァイオリン協奏曲 (グラズノフ)
(アレクサンドル・グラズノフ・1904年)
交響曲第3番 (スクリャービン)
(アレクサンドル・スクリャービン・1904年)
蝶々夫人
(ジャコモ・プッチーニ・1904年)
夏風の中で
(アントン・ヴェーベルン・1904年)
神聖な舞曲と世俗的な舞曲
(クロード・ドビュッシー・1904年)
マッティナータ
(ルッジェーロ・レオンカヴァッロ・1904年)
ラプソディ作品1
(バルトーク・ベーラ・1904年)
バーバ・ヤーガ (リャードフ)
(アナトーリ・リャードフ・1904年)
キュッリッキ
(シベリウス・1904年)
喜びの島
(クロード・ドビュッシー・1904年)
交響曲第5番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1904年)
仮面舞踏会 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1904年)
アイルランド交響曲
(ハミルトン・ハーティ・1904年)
追憶のために
(シベリウス・1904年)
ペレアスとメリザンド
(シベリウス・1905年)
人魚姫
(アレクサンダー・フォン・ツェムリンスキー・1905年)
イベリア
(イサーク・アルベニス・1905年)
チェロソナタ第2番
(カミーユ・サン=サーンス・1905年)
交響曲第4番 (スクリャービン)
(アレクサンドル・スクリャービン・1905年)
8つのロシア民謡
(アナトーリ・リャードフ・1905年)
愛の悲しみ
(フリッツ・クライスラー・1905年)
ブリッグの定期市
(パーシー・グレインジャー・1905年)
子供の領分
(クロード・ドビュッシー・1905年)
7つの初期の歌曲
(アルバン・ベルク・1905年)
口笛吹きと犬
(アーサー・プライヤー・1905年)
室内交響曲第1番
(アーノルド・シェーンベルク・1906年)
日没の歌
(フレデリック・ディーリアス・1906年)
室内交響曲第2番
(アーノルド・シェーンベルク・1906年)
ノーフォーク狂詩曲第1番
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1906年)
草木も人も
(エリック・サティ・1906年)
ポホヨラの娘
(シベリウス・1906年)
伝説
(ジョルジェ・エネスク・1906年)
ベルシャザールの饗宴 (シベリウス)
(シベリウス・1906年)
エレクトラ
(リヒャルト・シュトラウス・1906年)
放たれた女王
(シベリウス・1906年)
交響曲第1番 (アイヴズ)
(チャールズ・アイヴズ・1906年)
神の国
(エドワード・エルガー・1906年)
スペイン狂詩曲
(モーリス・ラヴェル・1907年)
2つの肖像
(バルトーク・ベーラ・1907年)
ウクライナの主題による狂詩曲
(セルゲイ・リャプノフ・1907年)
ピアノソナタ (ベルク)
(アルバン・ベルク・1907年)
交響曲第3番 (シベリウス)
(シベリウス・1907年)
子供の魔法の杖
(エドワード・エルガー・1907年)
私の両眼を閉じてください
(アルバン・ベルク・1907年)
サロメの悲劇
(フローラン・シュミット・1907年)
シナーラ
(フレデリック・ディーリアス・1907年)
交響曲第8番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1907年)
交響曲第2番 (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1907年)
Les Sylphides
(フレデリック・ショパン・1907年)
サガの夢
(カール・ニールセン・1907年)
西部の娘
(ジャコモ・プッチーニ・1907年)
ナイチンゲールの歌
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1907年)
夜鳴きうぐいす
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1908年)
子供のために
(バルトーク・ベーラ・1908年)
タンゴ (アルベニス)
(イサーク・アルベニス・1908年)
美中の美
(ジョン・フィリップ・スーザ・1908年)
葬送の歌
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1908年)
パッサカリア
(アントン・ヴェーベルン・1908年)
交響曲第1番 (エルガー)
(エドワード・エルガー・1908年)
夜の騎行と日の出
(シベリウス・1908年)
日向で水浴する女たち
(デオダ・ド・セヴラック・1908年)
とかげ
(シベリウス・1908年)
夜のガスパール
(モーリス・ラヴェル・1908年)
夏の庭で
(フレデリック・ディーリアス・1908年)
8つの小品
(マックス・ブルッフ・1908年)
大地の歌
(グスタフ・マーラー・1908年)
花火
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1908年)
セルダーニャ
(デオダ・ド・セヴラック・1908年)
ベニ・モラ
(グスターヴ・ホルスト・1908年)
マ・メール・ロワ
(モーリス・ラヴェル・1908年)
交響曲第7番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1908年)
白鳥姫
(シベリウス・1908年)
魔法にかけられた湖
(アナトーリ・リャードフ・1908年)
シンフォニエッタ (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1909年)
前奏曲 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1909年)
交響曲第3番 (グリエール)
(レインゴリト・グリエール・1909年)
妖精の丘に
(アーノルド・バックス・1909年)
15のハンガリーの農民の歌
(バルトーク・ベーラ・1909年)
ハイドンの名によるメヌエット
(モーリス・ラヴェル・1909年)
ウェンロック・エッジで
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1909年)
死の島
(セルゲイ・ラフマニノフ・1909年)
吹奏楽のための組曲
(グスターヴ・ホルスト・1909年)
亜麻色の髪の乙女
(クロード・ドビュッシー・1909年)
第1狂詩曲
(クロード・ドビュッシー・1909年)
ピアノ協奏曲第3番 (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1909年)
小さな黒人
(クロード・ドビュッシー・1909年)
ファゴットのためのロマンス
(エドワード・エルガー・1909年)
期待
(アーノルド・シェーンベルク・1909年)
ミューズと詩人
(カミーユ・サン=サーンス・1909年)
薔薇の騎士
(リヒャルト・シュトラウス・1909年)
4つの挽歌
(バルトーク・ベーラ・1909年)
スペインの庭の夜
(マヌエル・デ・ファリャ・1909年)
6つの小品 (ヴェーベルン)
(アントン・ヴェーベルン・1909年)
キキーモラ
(アナトーリ・リャードフ・1909年)
5つの断章 (ヴェーベルン)
(アントン・ヴェーベルン・1909年)
若き芸術家の棺の傍らで
(カール・ニールセン・1910年)
秋 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1910年)
聖金口イオアン聖体礼儀 (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1910年)
ヴァイオリン協奏曲 (エルガー)
(エドワード・エルガー・1910年)
おとぎ話 (ヤナーチェク)
(レオシュ・ヤナーチェク・1910年)
火の鳥
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1910年)
レントより遅く
(クロード・ドビュッシー・1910年)
森の精
(シベリウス・1910年)
交響曲第3番 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1910年)
交響曲第9番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1910年)
交響曲第10番 (マーラー)
(グスタフ・マーラー・1910年)
ドン・キショット
(ジュール・マスネ・1910年)
ヨハネの黙示録より
(アナトーリ・リャードフ・1910年)
トマス・タリスの主題による幻想曲
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1910年)
弦楽四重奏曲 (ベルク)
(アルバン・ベルク・1910年)
2つの映像
(バルトーク・ベーラ・1910年)
青ひげ公の城
(バルトーク・ベーラ・1910年)
春が来た
(岡野貞一・1910年)
プロメテ - 火の詩
(アレクサンドル・スクリャービン・1910年)
ピアノソナタ第2番 (アイヴズ)
(チャールズ・アイヴズ・1911年)
ペトルーシュカ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1911年)
高雅で感傷的なワルツ
(モーリス・ラヴェル・1911年)
詩的夜想曲
(アレクサンドル・スクリャービン・1911年)
高い丘の歌
(フレデリック・ディーリアス・1911年)
町人貴族
(リヒャルト・シュトラウス・1911年)
交響曲第4番 (シベリウス)
(シベリウス・1911年)
ゴイェスカス
(エンリケ・グラナドス・1911年)
交響曲第2番 (ステーンハンマル)
(ヴィルヘルム・ステーンハンマル・1911年)
音の絵
(セルゲイ・ラフマニノフ・1911年)
アレグロ・バルバロ
(バルトーク・ベーラ・1911年)
クラリネットとヴィオラのための二重協奏曲
(マックス・ブルッフ・1911年)
聖セバスティアンの殉教
(クロード・ドビュッシー・1911年)
ナクソス島のアリアドネ
(リヒャルト・シュトラウス・1911年)
星の王
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1911年)
オルガン交響曲第3番
(ルイ・ヴィエルヌ・1911年)
マドンナの宝石
(エルマンノ・ヴォルフ=フェラーリ・1911年)
川面の夏の夜
(フレデリック・ディーリアス・1911年)
紅葉 (唱歌)
(岡野貞一・1911年)
…風に
(アルフレード・カゼッラ・1911年)
交響曲第2番 (エルガー)
(エドワード・エルガー・1911年)
交響曲第4番 (マニャール)
(アルベリック・マニャール・1911年)
春初めてのカッコウの声を聴いて
(フレデリック・ディーリアス・1912年)
序曲
(山田耕筰・1912年)
かかし王子
(バルトーク・ベーラ・1912年)
愛の喜び
(フリッツ・クライスラー・1912年)
くもの饗宴
(アルベール・ルセル・1912年)
イスラエル交響曲
(エルンスト・ブロッホ・1912年)
セントポール組曲
(グスターヴ・ホルスト・1912年)
ヨゼフ伝説
(リヒャルト・シュトラウス・1912年)
トッカータ (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1912年)
ピアノ協奏曲第2番 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1912年)
ロンドン交響曲
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1912年)
風刺
(セルゲイ・プロコフィエフ・1912年)
月に憑かれたピエロ
(アーノルド・シェーンベルク・1912年)
アルテンベルク歌曲集
(アルバン・ベルク・1912年)
遊戯
(クロード・ドビュッシー・1912年)
犬のためのぶよぶよとした本当の前奏曲
(エリック・サティ・1912年)
犬のためのぶよぶよとした前奏曲
(エリック・サティ・1912年)
霧の中で
(レオシュ・ヤナーチェク・1912年)
ミュージック・メイカーズ
(エドワード・エルガー・1912年)
2台のピアノのための協奏曲 (ブルッフ)
(マックス・ブルッフ・1912年)
フォルスタッフ
(エドワード・エルガー・1913年)
あらゆる意味にでっちあげられた数章
(エリック・サティ・1913年)
古い金貨と古い鎧
(エリック・サティ・1913年)
はかなき人生
(マヌエル・デ・ファリャ・1913年)
スポーツと気晴らし
(エリック・サティ・1913年)
ピアノソナタ第2番 (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1913年)
早春賦
(中田章・1913年)
シランクス
(クロード・ドビュッシー・1913年)
鐘
(セルゲイ・ラフマニノフ・1913年)
4つの小品 (ベルク)
(アルバン・ベルク・1913年)
暗い扉
(山田耕筰・1913年)
スカラムーシュ
(シベリウス・1913年)
カリッシマ
(エドワード・エルガー・1913年)
胎児の干物
(エリック・サティ・1913年)
つばめ
(ジャコモ・プッチーニ・1913年)
吟遊詩人
(シベリウス・1913年)
祝典前奏曲
(リヒャルト・シュトラウス・1913年)
かっこうワルツ
(ヨハン・エマヌエル・ヨナーソン・1913年)
春の祭典
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1913年)
結婚
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1914年)
7つのスペイン民謡
(マヌエル・デ・ファリャ・1914年)
朧月夜
(岡野貞一・1914年)
揚げひばり
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1914年)
チェロとピアノのための3つの小品
(アントン・ヴェーベルン・1914年)
アルプス交響曲
(リヒャルト・シュトラウス・1914年)
故郷
(岡野貞一・1914年)
焔に向かって
(アレクサンドル・スクリャービン・1914年)
管弦楽のための3つの小品
(アルバン・ベルク・1914年)
ヴォツェック
(アルバン・ベルク・1914年)
ピアノ協奏曲第1番 (メトネル)
(ニコライ・メトネル・1914年)
管弦楽のための4つの練習曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1914年)
大洋の女神
(シベリウス・1914年)
木星 (ホルスト)
(グスターヴ・ホルスト・1914年)
モーツァルトの主題による変奏曲とフーガ
(マックス・レーガー・1914年)
ノートルダム (オペラ)
(フランツ・シュミット・1914年)
閉じられた庭
(ガブリエル・フォーレ・1914年)
ピアノ三重奏曲 (ラヴェル)
(モーリス・ラヴェル・1914年)
カリヨン
(エドワード・エルガー・1914年)
幸福な森
(アーノルド・バックス・1914年)
ヤコブの梯子
(アーノルド・シェーンベルク・1914年)
ボギー大佐
(ケネス・アルフォード・1914年)
右や左に見えるもの〜眼鏡無しで
(エリック・サティ・1914年)
交響曲第3番 (シマノフスキ)
(カロル・シマノフスキ・1914年)
4つのロシア農民の歌
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1914年)
惑星
(グスターヴ・ホルスト・1914年)
小管弦楽のための組曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1914年)
砂漠での声
(エドワード・エルガー・1915年)
交響曲第5番 (シベリウス)
(シベリウス・1915年)
白と黒で
(クロード・ドビュッシー・1915年)
スターライト・エクスプレス
(エドワード・エルガー・1915年)
ソナチネ (バルトーク)
(バルトーク・ベーラ・1915年)
ヴォカリーズ
(セルゲイ・ラフマニノフ・1915年)
ルーマニア民俗舞曲
(バルトーク・ベーラ・1915年)
猫の子守唄
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1915年)
タラス・ブーリバ
(レオシュ・ヤナーチェク・1915年)
ピアノ五重奏曲 (フルトヴェングラー)
(ヴィルヘルム・フルトヴェングラー・1915年)
メトープ
(カロル・シマノフスキ・1915年)
徹夜祷
(セルゲイ・ラフマニノフ・1915年)
カヴァティーナ
(カミーユ・サン=サーンス・1915年)
日本組曲
(グスターヴ・ホルスト・1915年)
束の間の幻影
(セルゲイ・プロコフィエフ・1915年)
ポローニア
(エドワード・エルガー・1915年)
ヴァイオリンソナタ (ドビュッシー)
(クロード・ドビュッシー・1916年)
子供と魔法
(モーリス・ラヴェル・1916年)
修道女アンジェリカ
(ジャコモ・プッチーニ・1916年)
ヴァイオリン協奏曲第1番 (シマノフスキ)
(カロル・シマノフスキ・1916年)
早わかり
(パーシー・グレインジャー・1916年)
交響曲第1番 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1916年)
シェロモ
(エルンスト・ブロッホ・1916年)
スキタイ組曲
(セルゲイ・プロコフィエフ・1916年)
ローマの噴水
(オットリーノ・レスピーギ・1916年)
組曲作品14
(バルトーク・ベーラ・1916年)
ファンドの園
(アーノルド・バックス・1916年)
アラジン (ニールセン)
(カール・ニールセン・1917年)
パンとシランクス
(カール・ニールセン・1917年)
ピアノラのための練習曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1917年)
十一月の森
(アーノルド・バックス・1917年)
リュートのための古風な舞曲とアリア
(オットリーノ・レスピーギ・1917年)
チェロソナタ第1番 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1917年)
真紅の扇
(エドワード・エルガー・1917年)
11楽器のためのラグタイム
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1917年)
ベルギーの旗
(エドワード・エルガー・1917年)
彼らは7人
(セルゲイ・プロコフィエフ・1917年)
春の朝に
(リリ・ブーランジェ・1917年)
官僚的なソナチネ
(エリック・サティ・1917年)
アメリカ野砲隊
(ジョン・フィリップ・スーザ・1917年)
ティンタジェル
(アーノルド・バックス・1917年)
ジャンニ・スキッキ
(ジャコモ・プッチーニ・1917年)
ゼイ・アー・ゼア!
(チャールズ・アイヴズ・1917年)
パレストリーナ (オペラ)
(ハンス・プフィッツナー・1917年)
消えた男の日記
(レオシュ・ヤナーチェク・1917年)
おとぎ話 (ディーリアス)
(フレデリック・ディーリアス・1917年)
黒人の狂詩曲
(フランシス・プーランク・1917年)
パガニーニの3つのカプリス
(カロル・シマノフスキ・1918年)
ピアノ五重奏曲 (エルガー)
(エドワード・エルガー・1918年)
家具の音楽
(エリック・サティ・1918年)
どこまでも馬鹿な男
(グスターヴ・ホルスト・1918年)
風変わりな店
(オットリーノ・レスピーギ・1918年)
中国の不思議な役人
(バルトーク・ベーラ・1918年)
サクステッド (音楽)
(グスターヴ・ホルスト・1918年)
ピアノと管弦楽のための幻想曲
(ガブリエル・フォーレ・1918年)
3つの無窮動
(フランシス・プーランク・1918年)
田園交響曲
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1918年)
ロジェ王
(カロル・シマノフスキ・1918年)
わが祖国
(シベリウス・1918年)
歌と踊り
(フェデリコ・モンポウ・1918年)
兵士の物語
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1918年)
私のお父さん
(ジャコモ・プッチーニ・1918年)
年老いた祖母の物語
(セルゲイ・プロコフィエフ・1918年)
アメリカ
(エドガー・ヴァレーズ・1918年)
2つのクラリネットのためのソナタ
(フランシス・プーランク・1918年)
外套
(ジャコモ・プッチーニ・1918年)
カーチャ・カバノヴァー
(レオシュ・ヤナーチェク・1919年)
三つのオレンジへの恋
(セルゲイ・プロコフィエフ・1919年)
浜千鳥
(弘田龍太郎・1919年)
弦楽八重奏曲 (ブルッフ)
(マックス・ブルッフ・1919年)
交響曲第4番 (アルヴェーン)
(ヒューゴ・アルヴェーン・1919年)
ペドロ親方の人形芝居
(マヌエル・デ・ファリャ・1919年)
トリアコンタメロン
(レオポルド・ゴドフスキー・1919年)
ヘブライの主題による序曲
(セルゲイ・プロコフィエフ・1919年)
クラリネットのための3つの小品
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1919年)
ラ・ヴァルス
(モーリス・デュリュフレ・1919年)
5つの夜想曲
(エリック・サティ・1919年)
幻影
(ガブリエル・フォーレ・1919年)
プルチネルラ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1919年)
子守歌 (ガーシュウィン)
(ジョージ・ガーシュウィン・1919年)
死への頌歌
(グスターヴ・ホルスト・1919年)
糸杉と月桂樹
(カミーユ・サン=サーンス・1919年)
チェロ協奏曲 (エルガー)
(エドワード・エルガー・1919年)
ピアノ五重奏曲第2番
(ガブリエル・フォーレ・1919年)
交響曲第1番 (ブライアン)
(ハヴァーガル・ブライアン・1919年)
炎の天使
(セルゲイ・プロコフィエフ・1919年)
牝山羊の踊り
(アルテュール・オネゲル・1919年)
ピアノ・ラグ・ミュージック
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1919年)
スワニー
(ジョージ・ガーシュウィン・1919年)
死の都
(エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト・1920年)
勝利のオラース
(アルテュール・オネゲル・1920年)
美しきロスマリン
(フリッツ・クライスラー・1920年)
セレナード (シェーンベルク)
(アーノルド・シェーンベルク・1920年)
ブラジルへの郷愁
(ダリウス・ミヨー・1920年)
ドビュッシーの墓のために
(マヌエル・デ・ファリャ・1920年)
管楽器のための交響曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1920年)
ベティカ幻想曲
(マヌエル・デ・ファリャ・1920年)
6人組のアルバム
(ジョルジュ・オーリック・1920年)
3つの幻想的な舞曲
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1920年)
霧が晴れていく
(カール・ニールセン・1920年)
夏の牧歌
(アルテュール・オネゲル・1920年)
弦楽四重奏のためのコンチェルティーノ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1920年)
ペトルーシュカからの3楽章
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1921年)
ダヴィデ王
(アルテュール・オネゲル・1921年)
幻想の水平線
(ガブリエル・フォーレ・1921年)
クラリネットソナタ (サン=サーンス)
(カミーユ・サン=サーンス・1921年)
ピアノ協奏曲第3番 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1921年)
フューンの春
(カール・ニールセン・1921年)
オーボエソナタ
(カミーユ・サン=サーンス・1921年)
弦楽セレナード
(ピーター・ウォーロック・1921年)
室内音楽
(パウル・ヒンデミット・1921年)
色彩交響曲
(アーサー・ブリス・1921年)
七つの子
(本居長世・1921年)
木管五重奏曲 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1921年)
グレゴリオ風協奏曲
(オットリーノ・レスピーギ・1921年)
5本の指で
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1921年)
チェロソナタ第2番 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1921年)
バスーンソナタ
(カミーユ・サン=サーンス・1921年)
交響曲第1番 (ハンソン)
(ハワード・ハンソン・1922年)
ツィガーヌ
(モーリス・ラヴェル・1922年)
交響曲第5番 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1922年)
八重奏曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1922年)
フーガ風序曲
(グスターヴ・ホルスト・1922年)
レクイエム (ピツェッティ)
(イルデブランド・ピッツェッティ・1922年)
屋根の上の牛
(ダリウス・ミヨー・1922年)
こびと (歌劇)
(アレクサンダー・フォン・ツェムリンスキー・1922年)
赤い靴
(本居長世・1922年)
クラリネットとファゴットのためのソナタ
(フランシス・プーランク・1922年)
アンダンテ・フェスティーヴォ
(シベリウス・1922年)
ピアノ五重奏曲 (コルンゴルト)
(エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト・1922年)
抒情交響曲
(アレクサンダー・フォン・ツェムリンスキー・1922年)
ピアノ三重奏曲 (フォーレ)
(ガブリエル・フォーレ・1922年)
寄港地
(ジャック・イベール・1922年)
青春
(レオシュ・ヤナーチェク・1923年)
聖なる市民
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1923年)
ヴァイオリン協奏曲第1番 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1923年)
室内協奏曲 (ベルク)
(アルバン・ベルク・1923年)
無伴奏ヴァイオリンソナタ (イザイ)
(ウジェーヌ・イザイ・1923年)
弦楽四重奏曲第1番 (ヤナーチェク)
(レオシュ・ヤナーチェク・1923年)
世界の創造
(ダリウス・ミヨー・1923年)
合唱交響曲
(グスターヴ・ホルスト・1923年)
交響曲第6番 (シベリウス)
(シベリウス・1923年)
中国寺院の庭にて
(アルバート・ケテルビー・1923年)
ピアノ三重奏曲第1番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1923年)
牝鹿
(フランシス・プーランク・1923年)
バール・シェム
(エルンスト・ブロッホ・1923年)
マクロプロス事件
(レオシュ・ヤナーチェク・1923年)
クラヴサン協奏曲
(マヌエル・デ・ファリャ・1923年)
フーガ風協奏曲
(グスターヴ・ホルスト・1923年)
舞踏組曲
(バルトーク・ベーラ・1923年)
夕焼小焼
(草川信・1923年)
イギリス民謡組曲
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1923年)
交響曲第6番
(カール・ニールセン・1924年)
本日休演
(エリック・サティ・1924年)
交響的協奏曲
(ヴィルヘルム・フルトヴェングラー・1924年)
ローマの松
(オットリーノ・レスピーギ・1924年)
交響曲第7番 (シベリウス)
(シベリウス・1924年)
ペチカ
(山田耕筰・1924年)
ラプソディ・イン・ブルー
(ジョージ・ガーシュウィン・1924年)
オルガンと管弦楽のための交響曲 (コープランド)
(アーロン・コープランド・1924年)
五重奏曲
(セルゲイ・プロコフィエフ・1924年)
ピアノ、オーボエとファゴットのための三重奏曲
(フランシス・プーランク・1924年)
ヘリアーネの奇跡
(エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト・1924年)
ハーリ・ヤーノシュ
(コダーイ・ゾルターン・1924年)
ジャワ組曲
(レオポルド・ゴドフスキー・1924年)
スターバト・マーテル (シマノフスキ)
(カロル・シマノフスキ・1924年)
利口な女狐の物語
(レオシュ・ヤナーチェク・1924年)
ピアノ協奏曲 (ガーシュウィン)
(ジョージ・ガーシュウィン・1925年)
タピオラ
(シベリウス・1925年)
イ調のセレナーデ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1925年)
管弦楽のための協奏曲 (ヒンデミット)
(パウル・ヒンデミット・1925年)
交響曲第1番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1925年)
ミクソリディア旋法の協奏曲
(オットリーノ・レスピーギ・1925年)
マダガスカル島民の歌
(モーリス・ラヴェル・1925年)
フルート、オーボエとヴィオラのための三重奏曲
(グスターヴ・ホルスト・1925年)
教会のステンドグラス
(オットリーノ・レスピーギ・1925年)
ソナタ
(クルト・アッテルベリ・1925年)
テンペスト
(シベリウス・1925年)
朝7時に湯治場で二流のオーケストラによって初見で演奏された「さまよえるオランダ人」序曲
(パウル・ヒンデミット・1925年)
鋼鉄の歩み
(セルゲイ・プロコフィエフ・1925年)
野の花
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1925年)
シンフォニエッタ (ヤナーチェク)
(レオシュ・ヤナーチェク・1926年)
アトランティーダ
(マヌエル・デ・ファリャ・1926年)
ピアノ協奏曲 (コープランド)
(アーロン・コープランド・1926年)
カプリオール組曲
(ピーター・ウォーロック・1926年)
4つの新聞記事
(アレクサンドル・モソロフ・1926年)
鉄工場
(アレクサンドル・モソロフ・1926年)
管弦楽のための変奏曲
(アーノルド・シェーンベルク・1926年)
フルート協奏曲 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1926年)
3つのロシアの歌
(セルゲイ・ラフマニノフ・1926年)
魂のさすらい
(レオシュ・ヤナーチェク・1926年)
ポーギーとベス
(ジョージ・ガーシュウィン・1926年)
カルディヤック
(パウル・ヒンデミット・1926年)
戸外にて
(バルトーク・ベーラ・1926年)
ミクロコスモス
(バルトーク・ベーラ・1926年)
3つの前奏曲
(ジョージ・ガーシュウィン・1926年)
吹奏楽のための協奏音楽
(パウル・ヒンデミット・1926年)
死者の家から
(レオシュ・ヤナーチェク・1927年)
グラゴル・ミサ
(レオシュ・ヤナーチェク・1927年)
ミューズを率いるアポロ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1927年)
フェロー諸島への幻視旅行
(カール・ニールセン・1927年)
タヒチ・トロット
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1927年)
牝猫
(アンリ・ソゲ・1927年)
赤とんぼ (童謡)童謡)
(山田耕筰・1927年)
エディプス王
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1927年)
ムーアサイド組曲
(グスターヴ・ホルスト・1927年)
鳥
(オットリーノ・レスピーギ・1927年)
ヴァイオリンソナタ (ラヴェル)
(モーリス・ラヴェル・1927年)
キャロル交響曲
(ヴィクター・ヘリー=ハッチンソン・1927年)
10の格言集
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1927年)
この道
(山田耕筰・1927年)
エグドン・ヒース
(グスターヴ・ホルスト・1927年)
田園のコンセール
(フランシス・プーランク・1927年)
恋人よ我に帰れ
(シグムンド・ロンバーグ・1928年)
前奏曲集
(オリヴィエ・メシアン・1928年)
妖精の接吻
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1928年)
朝日のごとくさわやかに
(シグムンド・ロンバーグ・1928年)
3つの小品
(カール・ニールセン・1928年)
クラリネット協奏曲 (ニールセン)
(カール・ニールセン・1928年)
三文オペラ
(クルト・ヴァイル・1928年)
キルケゴールの祈り
(サミュエル・バーバー・1928年)
弦楽四重奏曲第2番 (ヤナーチェク)
(レオシュ・ヤナーチェク・1928年)
弦楽四重奏曲第4番 (バルトーク)
(バルトーク・ベーラ・1928年)
アルメニアン・ダンス
(アルフレッド・リード・1928年)
ディヴェルティメント (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1928年)
ラプソディ第1番 (バルトーク)
(バルトーク・ベーラ・1928年)
ローマの祭り
(オットリーノ・レスピーギ・1928年)
鼻 (オペラ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1928年)
ラグビー
(アルテュール・オネゲル・1928年)
交響曲 (ヴェーベルン)
(アントン・ヴェーベルン・1928年)
交響曲第6番 (アッテルベリ)
(クルト・アッテルベリ・1928年)
エクローグ
(ジェラルド・フィンジ・1928年)
カプリッチョ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1928年)
オーバード
(フランシス・プーランク・1929年)
小さな三文音楽
(クルト・ヴァイル・1929年)
左手のためのピアノ協奏曲 (ラヴェル)
(モーリス・ラヴェル・1929年)
ヴィオラ協奏曲 (ウォルトン)
(ウィリアム・B・ウォルトン・1929年)
秘密の配備
(ハンス・アイスラー・1929年)
交響曲第3番 (ルーセル)
(アルベール・ルセル・1929年)
交響曲 (コダーイ)
(コダーイ・ゾルターン・1929年)
微笑みの国
(フランツ・レハール・1929年)
黄金時代
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1929年)
ルル
(アルバン・ベルク・1929年)
ぶどう酒
(アルバン・ベルク・1929年)
春の海
(宮城道雄・1929年)
アラベラ
(リヒャルト・シュトラウス・1929年)
ナゼルの夜会
(フランシス・プーランク・1930年)
ハマースミス 吹奏楽のための前奏曲とスケルツォ
(グスターヴ・ホルスト・1930年)
ピカレスク・コメディのための序曲
(アーノルド・バックス・1930年)
セヴァーン組曲
(エドワード・エルガー・1930年)
前奏曲、アダージョと「来たれ創り主なる聖霊」によるコラール変奏曲
(モーリス・デュリュフレ・1930年)
ハープ、フルート、ヴァイオリン、ヴィオラとチェロのための五重奏曲
(ジャン・クラ・1930年)
バッカスとアリアーヌ
(アルベール・ルセル・1930年)
セカンド・ラプソディ
(ジョージ・ガーシュウィン・1930年)
オプス・クラヴィチェンバリスティクム
(カイホスルー・ソラブジ・1930年)
詩篇交響曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1930年)
コンモツィオ
(カール・ニールセン・1930年)
ムツェンスク郡のマクベス夫人
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1930年)
合唱幻想曲 (ホルスト)
(グスターヴ・ホルスト・1930年)
室内管弦楽のためのディヴェルティスマン
(ジャック・イベール・1930年)
交響曲第2番 (ハンソン)
(ハワード・ハンソン・1930年)
ブラジル風バッハ
(ヴィラ・ロボス・1930年)
聖母マリアへの連祷
(カロル・シマノフスキ・1930年)
子供部屋
(エドワード・エルガー・1930年)
忘れられた捧げもの
(オリヴィエ・メシアン・1930年)
シバの女王ベルキス
(オットリーノ・レスピーギ・1930年)
秋田県民歌
(成田為三・1930年)
コレルリの主題による変奏曲
(セルゲイ・ラフマニノフ・1931年)
悪口学校
(サミュエル・バーバー・1931年)
2台のピアノのための協奏曲 (ストラヴィンスキー)
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1931年)
交響曲第1番 (プライス)
(フローレンス・プライス・1931年)
ピアノ協奏曲 (ラヴェル)
(モーリス・ラヴェル・1931年)
短い交響曲
(アーロン・コープランド・1931年)
ハンガリーの風景
(バルトーク・ベーラ・1931年)
44のヴァイオリン二重奏曲
(バルトーク・ベーラ・1931年)
ベルシャザールの饗宴
(ウィリアム・B・ウォルトン・1931年)
協奏的二重奏曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1931年)
前奏曲と牧歌
(フレデリック・ディーリアス・1932年)
チェロソナタ (バーバー)
(サミュエル・バーバー・1932年)
15の即興曲
(フランシス・プーランク・1932年)
フルート協奏曲 (イベール)
(ジャック・イベール・1932年)
トッカータ
(アラム・ハチャトゥリアン・1932年)
オランゴ
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1932年)
主題と変奏 (メシアン)
(オリヴィエ・メシアン・1932年)
キリストの昇天
(オリヴィエ・メシアン・1932年)
吹奏楽のためのバラード ''ハンティングタワー城''
(オットリーノ・レスピーギ・1932年)
六重奏曲 (プーランク)
(フランシス・プーランク・1932年)
24の前奏曲 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1932年)
2つのヴァイオリンのためのソナタ
(セルゲイ・プロコフィエフ・1932年)
キューバ序曲
(ジョージ・ガーシュウィン・1932年)
2台のピアノのための協奏曲 (プーランク)
(フランシス・プーランク・1932年)
エル・サロン・メヒコ
(アーロン・コープランド・1932年)
ピアノ協奏曲第1番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1933年)
室内小協奏曲
(ジャック・イベール・1933年)
マズルカ作品62
(カロル・シマノフスキ・1933年)
ペルセフォーヌ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1933年)
ジュディッタ
(フランツ・レハール・1933年)
ガランタ舞曲
(コダーイ・ゾルターン・1933年)
画家マティス
(パウル・ヒンデミット・1933年)
シンプル・シンフォニー
(ベンジャミン・ブリテン・1933年)
交響的な歌
(セルゲイ・プロコフィエフ・1933年)
ポーリュシカ・ポーレ
(レフ・クニッペル・1933年)
アイ・ガット・リズム変奏曲
(ジョージ・ガーシュウィン・1933年)
キージェ中尉
(セルゲイ・プロコフィエフ・1933年)
ブルック・グリーン組曲
(グスターヴ・ホルスト・1933年)
抒情的断章
(グスターヴ・ホルスト・1933年)
シンフォニエッタ (ルーセル)
(アルベール・ルセル・1934年)
ジャズ組曲
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1934年)
画家マティス (オペラ)
(パウル・ヒンデミット・1934年)
交響曲第2番 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1934年)
交響曲第1番 (ハチャトゥリアン)
(アラム・ハチャトゥリアン・1934年)
統一戦線の歌
(ハンス・アイスラー・1934年)
チェロソナタ (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1934年)
パガニーニの主題による狂詩曲 第18変奏
(セルゲイ・ラフマニノフ・1934年)
夢見る頃を過ぎても (1934年の曲)
(シグムンド・ロンバーグ・1934年)
アルト・サクソフォーンと弦楽オーケストラのための協奏曲
(アレクサンドル・グラズノフ・1934年)
交響曲第4番 (ルーセル)
(アルベール・ルセル・1934年)
グリーンスリーヴスによる幻想曲
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1934年)
日本組曲 (伊福部昭)
(伊福部昭・1934年)
義勇軍進行曲
(聶耳・1934年)
主の降誕
(オリヴィエ・メシアン・1935年)
ハルナシェ
(カロル・シマノフスキ・1935年)
組曲
(モーリス・デュリュフレ・1935年)
ヴァイオリン協奏曲第2番 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1935年)
ピアノ協奏曲第2番 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1935年)
ヴァイオリン協奏曲 (ベルク)
(アルバン・ベルク・1935年)
ヴァイオリンソナタ第3番 (メトネル)
(ニコライ・メトネル・1935年)
メヌエット (パデレフスキ)
(イグナツィ・パデレフスキ・1935年)
戦争と平和 (オペラ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1935年)
白鳥を焼く男
(パウル・ヒンデミット・1935年)
交響曲第1番 (バーバー)
(サミュエル・バーバー・1935年)
平城山
(平井康三郎・1935年)
火刑台上のジャンヌ・ダルク
(アルテュール・オネゲル・1935年)
日本狂詩曲
(伊福部昭・1935年)
アメリカ祝典序曲
(ウィリアム・シューマン・1935年)
交響曲第1番 (ウォルトン)
(ウィリアム・ウォルトン・1935年)
栄光の身体
(オリヴィエ・メシアン・1935年)
フランス組曲 (プーランク)
(フランシス・プーランク・1935年)
騎士たちの踊り
(セルゲイ・プロコフィエフ・1935年)
土俗的三連画
(伊福部昭・1935年)
ロメオとジュリエット (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1935年)
密度21.5
(エドガー・ヴァレーズ・1936年)
ピアノ協奏曲 (ハチャトゥリアン)
(カレン・ハチャトゥリアン・1936年)
カルタ遊び
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1936年)
黒い聖母像への連禱
(フランシス・プーランク・1936年)
フライハイト
(パウル・デッサウ・1936年)
スカラムーシュ (ミヨー)
(ダリウス・ミヨー・1936年)
椰子の実
(大中寅二・1936年)
交響曲第3番 (ハンソン)
(ハワード・ハンソン・1936年)
十月革命20周年記念のためのカンタータ
(セルゲイ・プロコフィエフ・1936年)
葬送音楽
(パウル・ヒンデミット・1936年)
ロシア序曲
(セルゲイ・プロコフィエフ・1936年)
ミのための詩
(オリヴィエ・メシアン・1936年)
弦楽器と打楽器とチェレスタのための音楽
(バルトーク・ベーラ・1936年)
7月14日
(アルテュール・オネゲル・1936年)
ピーターと狼
(セルゲイ・プロコフィエフ・1936年)
フランク・ブリッジの主題による変奏曲
(ベンジャミン・ブリテン・1937年)
2台のピアノと打楽器のためのソナタ
(バルトーク・ベーラ・1937年)
管弦楽のためのエッセイ
(サミュエル・バーバー・1937年)
連祷
(ジャン・アラン・1937年)
ヴァイオリン協奏曲 (コルンゴルト)
(エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト・1937年)
ダフネ
(リヒャルト・シュトラウス・1937年)
リンカンシャーの花束
(パーシー・グレインジャー・1937年)
交響曲第5番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1937年)
おお、聖なる饗宴よ
(オリヴィエ・メシアン・1937年)
美しい水の祭典
(オリヴィエ・メシアン・1937年)
王冠 (戴冠行進曲)
(ウィリアム・B・ウォルトン・1937年)
協奏曲「ダンバートン・オークス」
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1937年)
ミサ曲 ト長調
(フランシス・プーランク・1937年)
交響曲第3番 (プライス)
(フローレンス・プライス・1938年)
気高い幻想
(パウル・ヒンデミット・1938年)
ピアノ協奏曲 (ブリテン)
(ベンジャミン・ブリテン・1938年)
アレクサンドル・ネフスキー
(セルゲイ・プロコフィエフ・1938年)
地と天の歌
(オリヴィエ・メシアン・1938年)
道化師 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1938年)
セミョーン・カトコ
(セルゲイ・プロコフィエフ・1938年)
7つの封印の書
(フランツ・シュミット・1938年)
蘆屋乙女
(尾高尚忠・1938年)
仮面舞踏会 (ハチャトゥリアン)
(アラム・ハチャトゥリアン・1938年)
コントラスツ
(バルトーク・ベーラ・1938年)
悔悟節のための4つのモテット
(フランシス・プーランク・1938年)
ヴァイオリン協奏曲第2番 (バルトーク)
(バルトーク・ベーラ・1938年)
交響曲第7番 (バックス)
(アーノルド・バックス・1938年)
ビリー・ザ・キッド
(アーロン・コープランド・1938年)
ショパンの主題による変奏曲 (モンポウ)
(フェデリコ・モンポウ・1938年)
我らが時代の子
(マイケル・ティペット・1938年)
弦楽のためのアダージョ
(サミュエル・バーバー・1938年)
音楽へのセレナード
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1938年)
初恋 (越谷達之助)
(越谷達之助・1938年)
スターリンへの祝詞
(セルゲイ・プロコフィエフ・1939年)
ルネ王の暖炉
(ダリウス・ミヨー・1939年)
若きアポロ
(ベンジャミン・ブリテン・1939年)
ティレジアスの乳房
(フランシス・プーランク・1939年)
シンフォニア・ダ・レクイエム
(ベンジャミン・ブリテン・1939年)
祝典序曲
(ジャック・イベール・1939年)
管弦楽のための協奏曲 (コダーイ)
(コダーイ・ゾルターン・1939年)
交響曲第1番 (バーンスタイン)
(レナード・バーンスタイン・1939年)
ディヴェルティメント
(バルトーク・ベーラ・1939年)
レ・バンダール・ログ
(シャルル・ケクラン・1939年)
ヴァイオリン協奏曲 (ブリテン)
(ベンジャミン・ブリテン・1939年)
アランフエス協奏曲
(ホアキン・ロドリーゴ・1939年)
ヴァイオリン協奏曲 (バーバー)
(サミュエル・バーバー・1939年)
ハンガリー民謡「孔雀は飛んだ」による変奏曲
(コダーイ・ゾルターン・1939年)
グントラム
(リヒャルト・シュトラウス・1940年)
タンゴ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1940年)
ピアノ協奏曲第3番 (メトネル)
(ニコライ・メトネル・1940年)
交響曲第1番 (橋本國彦)
(橋本國彦・1940年)
5つの前奏曲 (ヴィラ=ロボス)
(ヴィラ・ロボス・1940年)
リトアニア・ソビエト社会主義共和国の国歌
(バリス・ドヴァリョーナス・1940年)
ヴァイオリン協奏曲 (ハチャトゥリアン)
(カレン・ハチャトゥリアン・1940年)
シンデレラ (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1940年)
日本の皇紀二千六百年に寄せる祝典曲
(リヒャルト・シュトラウス・1940年)
ピアノ五重奏曲 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1940年)
バレンシアの寡婦
(アラム・ハチャトゥリアン・1940年)
修道院での婚約
(セルゲイ・プロコフィエフ・1940年)
小象ババールの物語
(フランシス・プーランク・1940年)
典型的動物
(フランシス・プーランク・1940年)
チェロソナタ (プーランク)
(フランシス・プーランク・1940年)
世の終わりのための四重奏曲
(オリヴィエ・メシアン・1940年)
交響的舞曲 (ラフマニノフ)
(セルゲイ・ラフマニノフ・1940年)
海道東征
(信時潔・1940年)
アランの名による前奏曲とフーガ
(モーリス・デュリュフレ・1940年)
交響曲第3番 (ウィリアム・シューマン)
(ウィリアム・シューマン・1941年)
協奏的舞曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1941年)
レクイエム
(モーリス・デュリュフレ・1941年)
サーカス・ポルカ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1941年)
交響曲第1番 (ルトスワフスキ)
(ヴィトルト・ルトスワフスキ・1941年)
雨を描く14の方法
(ハンス・アイスラー・1941年)
交響曲第7番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1941年)
ウアパンゴ
(ホセ・パブロ・モンカイヨ・1941年)
仮面舞踏会のワルツ
(アラム・ハチャトゥリアン・1941年)
1941年
(セルゲイ・プロコフィエフ・1941年)
フルートとピアノのためのソナチネ
(アンリ・デュティユー・1942年)
ディヴァージョンズ
(ベンジャミン・ブリテン・1942年)
剣の舞
(アラム・ハチャトゥリアン・1942年)
交響曲第2番 (ハチャトゥリアン)
(アラム・ハチャトゥリアン・1942年)
キャロルの祭典
(ベンジャミン・ブリテン・1942年)
市民のためのファンファーレ
(アーロン・コープランド・1942年)
ヴァイオリン協奏曲 (モーラン)
(アーネスト・ジョン・モーラン・1942年)
3楽章の交響曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1942年)
ロデオ
(アーロン・コープランド・1942年)
ガイーヌ
(アラム・ハチャトゥリアン・1942年)
イワン雷帝
(セルゲイ・プロコフィエフ・1942年)
ピアノソナタ第7番 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1942年)
交響譚詩
(伊福部昭・1942年)
交響曲第1番 (マルティヌー)
(ボフスラフ・マルティヌー・1942年)
主題と変奏 (シェーンベルク)
(アーノルド・シェーンベルク・1943年)
交響曲第2番 (ピストン)
(ウォルター・ピストン・1943年)
オクラホマ!
(リチャード・ロジャース・1943年)
交響曲第2番 (バーバー)
(サミュエル・バーバー・1943年)
交響曲第4番 (ハンソン)
(ハワード・ハンソン・1943年)
シンフォニア・タプカーラ
(伊福部昭・1943年)
神の現存についての3つの小典礼
(オリヴィエ・メシアン・1943年)
管弦楽のための協奏曲 (バルトーク)
(バルトーク・ベーラ・1943年)
人間の顔
(フランシス・プーランク・1943年)
アパラチアの春
(アーロン・コープランド・1943年)
弦楽のための交響曲 (ウィリアム・シューマン)
(ウィリアム・シューマン・1943年)
24の前奏曲
(ドミトリー・カバレフスキー・1943年)
ウェーバーの主題による交響的変容
(パウル・ヒンデミット・1943年)
交響曲第5番 (ヴォーン・ウィリアムズ)
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1943年)
無伴奏ヴァイオリンソナタ (バルトーク)
(バルトーク・ベーラ・1943年)
アーメンの幻影
(オリヴィエ・メシアン・1943年)
交響曲第2番 (マルティヌー)
(ボフスラフ・マルティヌー・1943年)
コマンド・マーチ
(サミュエル・バーバー・1943年)
ピアノ三重奏曲第2番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1944年)
砲兵行進曲
(ティホン・フレンニコフ・1944年)
アルメニア・ソビエト社会主義共和国の国歌
(アラム・ハチャトゥリアン・1944年)
ロシアのクリスマス音楽
(アルフレッド・リード・1944年)
管絃楽のための音詩「寒帯林」
(伊福部昭・1944年)
交響曲第5番 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1944年)
交響曲第3番 (マルティヌー)
(ボフスラフ・マルティヌー・1944年)
カプリコーン協奏曲
(サミュエル・バーバー・1944年)
交響曲第3番 (コープランド)
(アーロン・コープランド・1944年)
幼子イエスに注ぐ20の眼差し
(オリヴィエ・メシアン・1944年)
オーボエ協奏曲 (ヴォーン・ウィリアムズ)
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1944年)
フランス組曲 (ミヨー)
(ダリウス・ミヨー・1945年)
シンコペイテッド・クロック
(ルロイ・アンダーソン・1945年)
ピアノ協奏曲第3番 (バルトーク)
(バルトーク・ベーラ・1945年)
オーボエ協奏曲
(リヒャルト・シュトラウス・1945年)
シンフォニエッタ (モーラン)
(アーネスト・ジョン・モーラン・1945年)
ピーター・グライムズ
(ベンジャミン・ブリテン・1945年)
エボニー協奏曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1945年)
チェロ協奏曲 (バーバー)
(サミュエル・バーバー・1945年)
メタモルフォーゼン
(リヒャルト・シュトラウス・1945年)
クリスマス・カンタータ
(アルテュール・オネゲル・1945年)
ピアノソナタ第2番 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1945年)
青少年のための管弦楽入門
(ベンジャミン・ブリテン・1945年)
ハラウィ
(オリヴィエ・メシアン・1945年)
ピレネー交響曲
(ヘスース・グリーディ・1945年)
交響曲第9番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1945年)
弦楽三重奏曲
(アーノルド・シェーンベルク・1946年)
グルジア・ソビエト社会主義共和国の国歌
(オタール・タクタキシヴィリ・1946年)
Ey Iran
(ルーホッラー・ハーレギー・1946年)
ソナタとインターリュード
(ジョン・ケージ・1946年)
交響曲第3番 (フルトヴェングラー)
(ヴィルヘルム・フルトヴェングラー・1946年)
トゥーランガリラ交響曲
(オリヴィエ・メシアン・1946年)
チェロ協奏曲 (ハチャトゥリアン)
(アラム・ハチャトゥリアン・1946年)
12の練習曲
(ヴィラ・ロボス・1947年)
オックスフォード悲歌
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1947年)
ワルシャワの生き残り
(アーノルド・シェーンベルク・1947年)
中華民国国旗歌
(黄自・1947年)
オルフェウス
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1947年)
祝典序曲 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1947年)
オンド・マルトノ協奏曲
(アンドレ・ジョリヴェ・1947年)
交響曲第3番 (ハチャトゥリアン)
(アラム・ハチャトゥリアン・1947年)
二重小協奏曲
(リヒャルト・シュトラウス・1947年)
チェロソナタ (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1947年)
ベルナウアーの女
(カール・オルフ・1947年)
シンフォニー・イン・C (バレエ)
(ジョルジュ・ビゼー・1947年)
ピアノソナタ (デュティユー)
(アンリ・デュティユー・1947年)
花咲け、偉大な国土よ
(セルゲイ・プロコフィエフ・1947年)
無伴奏ヴァイオリンソナタ (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1947年)
交響曲第2番 (バーンスタイン)
(レナード・バーンスタイン・1947年)
花の街
(團伊玖磨・1947年)
アル・フレスコ
(カレル・フサ・1947年)
電話 (オペラ)
(ジャン=カルロ・メノッティ・1947年)
真の男の物語
(セルゲイ・プロコフィエフ・1947年)
シンフォニエッタ (プーランク)
(フランシス・プーランク・1947年)
ピアノソナタ第2番 (ブーレーズ)
(ピエール・ブーレーズ・1948年)
ピアノソナタ (バーバー)
(サミュエル・バーバー・1948年)
放蕩児の遍歴
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1948年)
ヴァイオリン協奏曲第1番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1948年)
交響曲第2番 (フルトヴェングラー)
(ヴィルヘルム・フルトヴェングラー・1948年)
ヴァイオリン協奏曲 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1948年)
反形式主義的ラヨーク
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1948年)
フォールリヴァー伝説
(モートン・グールド・1948年)
交響三章 (芥川也寸志)
(芥川也寸志・1948年)
あおい
(リヒャルト・シュトラウス・1948年)
チェロ協奏曲第1番 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1948年)
そりすべり (曲)
(ルロイ・アンダーソン・1948年)
4つの最後の歌 (リヒャルト・シュトラウス)
(リヒャルト・シュトラウス・1948年)
5つのルシャン
(オリヴィエ・メシアン・1948年)
平和への祈り
(深井史郎・1949年)
石の花
(セルゲイ・プロコフィエフ・1949年)
カンテヨジャヤー
(オリヴィエ・メシアン・1949年)
グラン・パ・クラシック
(フランソワ・オーベール・1949年)
冬のかがり火
(セルゲイ・プロコフィエフ・1949年)
交響曲第1番 (アーノルド)
(マルコム・アーノルド・1949年)
トランペット吹きの子守歌
(ルロイ・アンダーソン・1949年)
南極交響曲
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1949年)
プーシキン・ワルツ
(セルゲイ・プロコフィエフ・1949年)
メキシコの祭り
(ハーバート・オーエン・リード・1949年)
廃墟からの復活
(ハンス・アイスラー・1949年)
トランペット協奏曲 (アルチュニアン)
(アレクサンドル・アルチュニアン・1949年)
4つのリズム・エチュード
(オリヴィエ・メシアン・1949年)
夏の思い出
(中田喜直・1949年)
聖霊降臨祭のミサ
(オリヴィエ・メシアン・1950年)
夕鶴
(團伊玖磨・1950年)
カンツォーナ
(メニン・1950年)
ラクリメ―ダウランドの歌曲の投影
(ベンジャミン・ブリテン・1950年)
スターバト・マーテル (プーランク)
(フランシス・プーランク・1950年)
うた
(武満徹・1950年)
原爆小景
(林光・1950年)
遮られない休息
(武満徹・1950年)
2つのレント
(武満徹・1950年)
吹奏楽のための交響曲 (ヒンデミット)
(パウル・ヒンデミット・1950年)
モンゴルの国歌
(ロブサンジャムツィーン・ムルドルジ・1950年)
ムジカ・ポエティカ
(カール・オルフ・1950年)
4台のティンパニのための8つの小品
(エリオット・カーター・1950年)
交響管弦楽のための音楽
(芥川也寸志・1950年)
ディヴェルティメント (パーシケッティ)
(ヴィンセント・パーシケッティ・1950年)
管弦楽のための協奏曲 (ルトスワフスキ)
(ヴィトルト・ルトスワフスキ・1950年)
タイプライター
(ルロイ・アンダーソン・1950年)
ブルー・タンゴ
(ルロイ・アンダーソン・1951年)
雪の降るまちを
(中田喜直・1951年)
ホルン協奏曲 (グリエール)
(レインゴリト・グリエール・1951年)
オーパス・ナンバー・ズー
(ルチアーノ・ベリオ・1951年)
交響曲第6番 (マルティヌー)
(ボフスラフ・マルティヌー・1951年)
オルガンの書
(オリヴィエ・メシアン・1951年)
祝典のための音楽
(ゴードン・ジェイコブ・1951年)
めだかの学校
(中田喜直・1951年)
忘れがたき1919年
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1951年)
ギター協奏曲
(ヴィラ・ロボス・1951年)
24の前奏曲とフーガ
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1951年)
主題と変奏 (プーランク)
(フランシス・プーランク・1951年)
ムジカ・リチェルカータ
(リゲティ・ジェルジュ・1951年)
アマールと夜の訪問者
(ジャン=カルロ・メノッティ・1951年)
パリのアメリカ人
(ジョージ・ガーシュウィン・1951年)
交響的協奏曲 (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1951年)
ピアノ曲I〜IV
(マルセル・ミハロヴィチ・1952年)
ピアノ協奏曲第3番 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1952年)
無伴奏チェロソナタ (プロコフィエフ)
(セルゲイ・プロコフィエフ・1952年)
2台のピアノのためのソナタ (プーランク)
(フランシス・プーランク・1952年)
七重奏曲 (ストラヴィンスキー)
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1952年)
クロウタドリ
(オリヴィエ・メシアン・1952年)
アゴン
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1953年)
シンフォニエッタ (入野義朗)
(入野義朗・1953年)
スポーツ行進曲
(黛敏郎・1953年)
2台のピアノのための小協奏曲
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1953年)
交響曲第10番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1953年)
宝玉と勺杖
(ウィリアム・B・ウォルトン・1953年)
ピアノ曲V〜X
(カールハインツ・シュトックハウゼン・1953年)
弦楽のための三楽章
(芥川也寸志・1953年)
鳥たちの目覚め
(オリヴィエ・メシアン・1953年)
オハイオ (1953年の曲)
(レナード・バーンスタイン・1953年)
ル・マルトー・サン・メートル
(ピエール・ブーレーズ・1953年)
ディラン・トマス追悼
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1954年)
セレナード (バーンスタイン)
(レナード・バーンスタイン・1954年)
ある貴紳のための幻想曲
(ホアキン・ロドリーゴ・1954年)
ラッパ吹きの休日
(ルロイ・アンダーソン・1954年)
異国の鳥たち
(オリヴィエ・メシアン・1954年)
スパルタクス
(アラム・ハチャトゥリアン・1954年)
チューバ協奏曲
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1954年)
枯木と太陽の歌
(石井歓・1954年)
交響曲第2番 (ホヴァネス)
(アラン・ホヴァネス・1955年)
ちいさい秋みつけた
(中田喜直・1955年)
交響曲第4番 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1955年)
グルッペン
(カールハインツ・シュトックハウゼン・1955年)
チェロ協奏曲 (フィンジ)
(ジェラルド・フィンジ・1955年)
弦楽のためのレクイエム
(武満徹・1955年)
タム・オ・シャンター序曲
(マルコム・アーノルド・1955年)
カンティクム・サクルム
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1955年)
カーリュー・リヴァー
(ベンジャミン・ブリテン・1956年)
ハープ協奏曲
(アルベルト・ヒナステラ・1956年)
フルートソナタ (プーランク)
(フランシス・プーランク・1956年)
交響曲第6番 (パーシケッティ)
(ヴィンセント・パーシケッティ・1956年)
大阪俗謡による幻想曲
(大栗裕・1956年)
メデアの復讐の踊り
(サミュエル・バーバー・1956年)
キャンディード
(レナード・バーンスタイン・1956年)
嵐
(フランク・マルタン・1956年)
ワルツ第2番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1956年)
ニューイングランド三部作
(ウィリアム・シューマン・1956年)
管弦楽のための二つの祈り
(別宮貞雄・1956年)
鳥のカタログ
(オリヴィエ・メシアン・1956年)
トレニ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1957年)
すてきな気持ち (1957年の曲)
(ロベルト・シューマン・1957年)
ホルンとピアノのためのエレジー
(フランシス・プーランク・1957年)
音楽祭のプレリュード
(アルフレッド・リード・1957年)
カルメル派修道女の対話
(フランシス・プーランク・1957年)
ピアノ協奏曲第2番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1957年)
交響曲第11番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1957年)
交響曲第2番 (ウォルトン)
(ウィリアム・ウォルトン・1957年)
クワイ河マーチ
(マルコム・アーノルド・1957年)
プリ・スロン・プリ
(ピエール・ブーレーズ・1958年)
梁山伯と祝英台
(陳其鋼・1958年)
長崎
(アルフレット・シュニトケ・1958年)
アルビノーニのアダージョ
(レモ・ジャゾット・1958年)
交響曲 (矢代秋雄)
(矢代秋雄・1958年)
ピアノと管弦楽のためのムーヴメンツ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1958年)
悲愴オラトリオ
(ゲオルギー・スヴィリードフ・1958年)
交響曲第9番 (ヴォーン・ウィリアムズ)
(レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ・1958年)
交響曲第2番 (ティペット)
(マイケル・ティペット・1958年)
涅槃交響曲
(黛敏郎・1958年)
ポエム・エレクトロニク
(エドガー・ヴァレーズ・1958年)
エローラ交響曲
(芥川也寸志・1958年)
ソリチュード・ソノール
(武満徹・1958年)
チェロ協奏曲 (矢代秋雄)
(矢代秋雄・1959年)
洪水
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1959年)
サッちゃん
(大中恩・1959年)
人間の声
(フランシス・プーランク・1959年)
アディオス・ノニーノ
(アストル・ピアソラ・1959年)
夏の夜の夢
(ベンジャミン・ブリテン・1959年)
グローリア
(フランシス・プーランク・1959年)
祝典行進曲 (團伊玖磨)
(團伊玖磨・1959年)
ひそやかな音楽
(フェデリコ・モンポウ・1959年)
アナクラシス
(クシシュトフ・ペンデレツキ・1959年)
クロノクロミー
(オリヴィエ・メシアン・1959年)
チェロ協奏曲第1番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1959年)
クラリネットソナタ
(フランシス・プーランク・1959年)
夏の日の恋
(マックス・スタイナー・1959年)
ピオネールは木を植える
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1960年)
弦楽四重奏曲第8番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1960年)
ピアノ協奏曲 (バーバー)
(サミュエル・バーバー・1960年)
管弦楽のためのラプソディ
(外山雄三・1960年)
雨
(多田武彦・1960年)
チェロソナタ (ブリテン)
(ベンジャミン・ブリテン・1960年)
曼荼羅交響曲
(黛敏郎・1960年)
広島の犠牲者に捧げる哀歌
(クシシュトフ・ペンデレツキ・1960年)
兵士たち
(ベルント・アロイス・ツィンマーマン・1960年)
合唱による風土記「阿波」
(三木稔・1960年)
時の終わりの劇
(カール・オルフ・1960年)
説教、説話、祈り
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1960年)
犬のおまわりさん
(大中恩・1960年)
三つの抒情
(三善晃・1961年)
モンテカルロの女
(フランシス・プーランク・1961年)
テネブレの7つの応唱
(フランシス・プーランク・1961年)
樹の曲
(武満徹・1961年)
シンフォニエッタ (ダール)
(インゴルフ・ダール・1961年)
ピアノソナタ第2番 (カプースチン)
(ニコライ・カプースチン・1961年)
大地讃頌
(佐藤眞・1962年)
アブラハムとイサク
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1962年)
交響曲第9番 (ハリス)
(ロイ・ハリス・1962年)
オリンピック東京大会ファンファーレ
(今井光也・1962年)
戦争レクイエム
(ベンジャミン・ブリテン・1962年)
ピアノ協奏曲 (三善晃)
(三善晃・1962年)
0分00秒
(ジョン・ケージ・1962年)
オーボエソナタ (プーランク)
(フランシス・プーランク・1962年)
BUGAKU
(黛敏郎・1962年)
7つの俳諧
(オリヴィエ・メシアン・1962年)
シンフォニア・ノビリッシマ
(ロバート・ジェイガー・1962年)
フラカナーパ
(アストル・ピアソラ・1963年)
岬の墓
(團伊玖磨・1963年)
三つの時刻
(三善晃・1963年)
ロシアとキルギスの主題による序曲
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1963年)
交響曲第1番 (ジェイガー)
(ロバート・ジェイガー・1963年)
レクイエム (リゲティ)
(リゲティ・ジェルジュ・1963年)
交響曲第3番 (バーンスタイン)
(レナード・バーンスタイン・1963年)
変奏曲
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1963年)
天の都市の色彩
(オリヴィエ・メシアン・1963年)
われ死者の復活を待ち望む
(オリヴィエ・メシアン・1964年)
J.F.Kのためのエレジー
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1964年)
チェロ協奏曲第2番 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1964年)
ニホンザル・スキトオリメ
(間宮芳生・1964年)
朝鮮民謡の主題による変奏曲
(ジョン・バーンズ・チャンス・1965年)
ヴァレリア
(武満徹・1965年)
オーケストラのための2つのタブロー'65
(間宮芳生・1965年)
我らの主イエス・キリストの変容
(オリヴィエ・メシアン・1965年)
時よ、前進! (組曲)
(ゲオルギー・スヴィリードフ・1965年)
ブエノスアイレスの四季
(アストル・ピアソラ・1965年)
チチェスター詩篇
(レナード・バーンスタイン・1965年)
交響的断章
(ヴァーツラフ・ネリベル・1965年)
地平線のドーリア
(武満徹・1966年)
レクイエム・カンティクルズ
(イーゴリ・ストラヴィンスキー・1966年)
ロッキー・ポイント・ホリデー
(ロン・ネルソン・1966年)
ピアノ・フェイズ
(スティーヴ・ライヒ・1967年)
恋はみずいろ
(アンドレ・ポップ・1967年)
十月革命
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1967年)
光る砂漠
(萩原英彦・1967年)
ディエス・ナタリス
(ハワード・ハンソン・1967年)
ピッツバーグ序曲
(クシシュトフ・ペンデレツキ・1967年)
グリーン
(武満徹・1967年)
アレクサンドル・ブロークの詩による7つの歌曲
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1967年)
ボマルツォ
(アルベルト・ヒナステラ・1967年)
アンダルシア協奏曲
(ホアキン・ロドリーゴ・1967年)
ぼくらの空は四角くて
(林光・1968年)
閉じた眼
(武満徹・1968年)
コンティヌウム
(リゲティ・ジェルジュ・1968年)
ピータールー序曲
(マルコム・アーノルド・1968年)
筑後川
(團伊玖磨・1968年)
ラミフィカシオン
(リゲティ・ジェルジュ・1968年)
プラハ1968年のための音楽
(カレル・フサ・1968年)
舞踊組曲「蜘蛛の糸」
(芥川也寸志・1968年)
アステリズム
(武満徹・1968年)
五つの童画
(三善晃・1968年)
管弦楽のための前奏曲
(松村禎三・1968年)
マドリガル協奏曲
(ホアキン・ロドリーゴ・1968年)
室内協奏曲 (リゲティ)
(リゲティ・ジェルジュ・1969年)
音楽おもちゃ箱
(ソフィア・グバイドゥーリナ・1969年)
On Time and the Instrumental Factor
(モートン・フェルドマン・1969年)
神秘的なページ
(エリック・サティ・1969年)
西海讃歌
(團伊玖磨・1969年)
聖三位一体の神秘についての瞑想
(オリヴィエ・メシアン・1969年)
万国博覧会
(カールハインツ・シュトックハウゼン・1969年)
スタンザI
(武満徹・1969年)
トリプティーク51
(ロジェ・ブトリ・1970年)
ニワムシクイ
(オリヴィエ・メシアン・1970年)
風紋
(保科洋・1970年)
2つの交響的断章
(ヴァーツラフ・ネリベル・1970年)
カッチーニのアヴェ・マリア
(ウラディーミル・ヴァヴィロフ・1970年)
シナファイ
(ヤニス・クセナキス・1971年)
鯨の声
(ジョージ・クラム・1971年)
パッサカリア (兼田敏)
(兼田敏・1971年)
ロスコ・チャペル
(モートン・フェルドマン・1971年)
交響曲第15番 (ショスタコーヴィチ)
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1971年)
アッティカ
(フレデリック・ジェフスキー・1971年)
峡谷から星たちへ…
(オリヴィエ・メシアン・1971年)
ジェモー
(武満徹・1972年)
交響曲第3番 (グレツキ)
(ヘンリク・ミコワイ・グレツキ・1972年)
オデコのこいつ
(三善晃・1972年)
カミング・トゥゲザー
(フレデリック・ジェフスキー・1972年)
愛のテーマ (ゴッドファーザー)
(ニーノ・ロータ・1972年)
マリーナ・ツヴェタエワの詩による6つの歌曲
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1973年)
神話
(大栗裕・1973年)
秋庭歌
(武満徹・1973年)
エヴリアリ
(ヤニス・クセナキス・1973年)
交響曲第3番 (ルトスワフスキ)
(ヴィトルト・ルトスワフスキ・1973年)
チェロ協奏曲 (三善晃)
(三善晃・1973年)
追分節考
(柴田南雄・1973年)
クシェサニ
(ヴォイチェフ・キラール・1974年)
オランダの交響曲
(ルイ・アンドリーセン・1974年)
高度な技術への指標
(芥川也寸志・1974年)
交響曲第32番 (ブライアン)
(ハヴァーガル・ブライアン・1974年)
リベルタンゴ
(アストル・ピアソラ・1974年)
マノン (バレエ)
(ジュール・マスネ・1974年)
コルシカ島の祈り
(ヴァーツラフ・ネリベル・1975年)
海の詩
(廣瀬量平・1975年)
展覧会の絵
(ムソルグスキー・1975年)
ヴィオラソナタ
(ドミートリイ・ショスタコーヴィチ・1975年)
アッシジの聖フランチェスコ
(オリヴィエ・メシアン・1975年)
ゆく河の流れは絶えずして
(柴田南雄・1975年)
「不屈の民」変奏曲
(フレデリック・ジェフスキー・1975年)
星たちの息子 (武満徹)
(武満徹・1975年)
我らの父
(モーリス・デュリュフレ・1976年)
交響曲第2番 (ジェイガー)
(ロバート・ジェイガー・1976年)
スラヴァ!
(レナード・バーンスタイン・1976年)
鳥は星形の庭に降りる
(武満徹・1977年)
交響曲第4番 (ティペット)
(マイケル・ティペット・1977年)
海鳥の詩
(廣瀬量平・1977年)
フラトレス
(アルヴォ・ペルト・1977年)
カントゥス―ベンジャミン・ブリテンの思い出に
(アルヴォ・ペルト・1977年)
我らの父 (デュリュフレ)
(モーリス・デュリュフレ・1977年)
イングリッシュ・カントリー・チューンズ
(マイケル・フィニシー・1977年)
光
(カールハインツ・シュトックハウゼン・1977年)
朱鷺によせる哀歌
(吉松隆・1977年)
ピアノ曲XI〜XIX
(モートン・フェルドマン・1977年)
ゲール人の祝福
(ジョン・ラッター・1978年)
千のナイフ
(坂本龍一・1978年)
ノース・アメリカン・バラード
(フレデリック・ジェフスキー・1978年)
パストラル協奏曲
(ホアキン・ロドリーゴ・1978年)
東風 (曲)
(坂本龍一・1978年)
クレーの絵本
(三善晃・1978年)
季節へのまなざし
(荻久保和明・1978年)
音色、空間、運動
(アンリ・デュティユー・1978年)
ビハインド・ザ・マスク (曲)
(坂本龍一・1978年)
ピアノ協奏曲第4番 (カバレフスキー)
(ドミトリー・カバレフスキー・1979年)
イザヤの預言
(髙田三郎・1979年)
沈黙
(松村禎三・1980年)
遠い呼び声の彼方へ!
(武満徹・1980年)
B-2ユニット
(坂本龍一・1980年)
花に寄せて
(新実徳英・1980年)
ライオット・イン・ラゴス
(坂本龍一・1980年)
春の猟犬
(アルフレッド・リード・1980年)
炎のランナー (曲)
(ヴァンゲリス・1981年)
光州よ、永遠に
(尹伊桑・1981年)
子どもの夢の庭
(デイヴィッド・マスランカ・1981年)
インヴィクタ序曲
(ジェームズ・スウェアリンジェン・1981年)
グラスワークス
(フィリップ・グラス・1981年)
トライアディック・メモリーズ
(モートン・フェルドマン・1981年)
ブラヴォーグ
(コーネリアス・カーデュー・1981年)
アルヴァマー序曲
(ジェイムズ・バーンズ・1981年)
アントゥル=タン
(武満徹・1981年)
テヒリーム
(スティーヴ・ライヒ・1981年)
夢の時
(武満徹・1981年)
い・け・な・いルージュマジック
(坂本龍一・1982年)
ザ・フォトグラファー
(フィリップ・グラス・1982年)
ル・グラン・タンゴ
(アストル・ピアソラ・1982年)
フェスティヴァル・ヴァリエーション
(クロード・トーマス・スミス・1982年)
中国のニクソン
(ジョン・クーリッジ・アダムス・1983年)
地球へのバラード
(三善晃・1983年)
夢の樹
(アンリ・デュティユー・1983年)
Forbidden Colours
(坂本龍一・1983年)
フランソワーズ変奏曲
(フランコ・ドナトーニ・1983年)
SF交響ファンタジー
(伊福部昭・1983年)
戦場のメリークリスマス (サウンドトラック)
(坂本龍一・1983年)
ムーンライト・シャドウ
(マイク・オールドフィールド・1983年)
エル・カミーノ・レアル
(アルフレッド・リード・1984年)
まぼろしの薔薇
(西村朗・1984年)
ドラゴンの年
(フィリップ・スパーク・1984年)
聖体秘蹟の書
(オリヴィエ・メシアン・1984年)
交響曲第1番
(ヨハン・デ・メイ・1984年)
風の谷のナウシカ (サウンドトラック)
(久石譲・1984年)
河
(ユリアーン・アンドリーセン・1984年)
ニューヨーク・カウンターポイント
(スティーヴ・ライヒ・1984年)
トゥ・フランス
(マイク・オールドフィールド・1984年)
ナウシカ・レクイエム
(久石譲・1984年)
響紋
(三善晃・1984年)
8つの演奏会用練習曲
(ニコライ・カプースチン・1984年)
オルガン²/ASLSP
(ジョン・ケージ・1985年)
練習曲 (リゲティ)
(リゲティ・ジェルジュ・1985年)
感傷的な三つの奏鳴曲
(高嶋みどり・1985年)
ナグアルの風
(マイケル・トーキー・1985年)
IN TERRA PAX
(荻久保和明・1985年)
鳥の小スケッチ
(オリヴィエ・メシアン・1985年)
イーストコーストの風景
(ナイジェル・ヘス・1985年)
フィールドワーク (曲)
(坂本龍一・1985年)
スターバト・マーテル (ペルト)
(アルヴォ・ペルト・1985年)
コヴィントン広場
(ジェームズ・スウェアリンジェン・1985年)
空から降ってきた少女
(久石譲・1986年)
天空の城ラピュタ (サウンドトラック)
(久石譲・1986年)
広野を行く(DQI)
(すぎやまこういち・1986年)
君をのせて (井上あずみの曲)
(久石譲・1986年)
クリスチャン・ウォルフのために
(モートン・フェルドマン・1986年)
声…沈黙…
(ソフィア・グバイドゥーリナ・1986年)
プレイアデス舞曲集
(吉松隆・1986年)
春の交響曲 (ゴトコフスキー)
(イダ・ゴトコフスキー・1986年)
未来派野郎
(坂本龍一・1986年)
序曲(ドラゴンクエスト)
(すぎやまこういち・1986年)
ステンドグラスと鳥たち
(オリヴィエ・メシアン・1987年)
プレリュード(ファイナルファンタジー)
(植松伸夫・1987年)
彼方の閃光
(オリヴィエ・メシアン・1987年)
ピアノ四重奏曲 (吉松隆)
(吉松隆・1987年)
プスタ〜4つのジプシー・ダンス
(ヤン・ヴァンデルロースト・1987年)
ネオ・ジオ
(坂本龍一・1987年)
ピッツバーグ交響曲 (スパーク)
(フィリップ・スパーク・1987年)
T.S.エリオットへのオマージュ
(ソフィア・グバイドゥーリナ・1987年)
フルート協奏曲第2番 (ヴァインベルク)
(ミェチスワフ・ヴァインベルク・1987年)
ラストエンペラー (サウンドトラック)
(坂本龍一・1987年)
進むべき道はない、だが進まなければならない…アンドレイ・タルコフスキー
(ルイジ・ノーノ・1987年)
シーゲート序曲
(ジェームズ・スウェアリンジェン・1988年)
そのハツカネズミは笑わない
(フランコ・ドナトーニ・1988年)
パガニーニの主題による幻想変奏曲
(ジェイムズ・バーンズ・1988年)
おおぞらをとぶ
(すぎやまこういち・1988年)
勇者の挑戦(DQIII)
(すぎやまこういち・1988年)
メイン・イングル (私の小さな息子)
(フレデリック・ジェフスキー・1988年)
となりのトトロ (サウンドトラック)
(久石譲・1988年)
となりのトトロ (曲)
(久石譲・1988年)
風に鳴る笛
(高嶋みどり・1988年)
冒険の旅(DQIII)
(すぎやまこういち・1988年)
王宮のロンド
(すぎやまこういち・1988年)
ピアノ協奏曲 (ルトスワフスキ)
(ヴィトルト・ルトスワフスキ・1988年)
風のとおり道
(久石譲・1988年)
海の見える街
(久石譲・1989年)
魔女の宅急便 (サウンドトラック)
(久石譲・1989年)
ア・ストリング・アラウンド・オータム
(武満徹・1989年)
ぐるりよざ
(伊藤康英・1989年)
四重奏と管弦楽のためのコンセール
(オリヴィエ・メシアン・1990年)
八月の正午に太陽は…
(林光・1990年)
レンダリング
(ルチアーノ・ベリオ・1990年)
フロム・ミー・フローズ・ホワット・ユー・コール・タイム
(武満徹・1990年)
カンタベリー・コラール
(ヤン・ヴァンデルロースト・1990年)
悠久の風(FFIII)
(植松伸夫・1990年)
シェルタリング・スカイ (サウンドトラック)
(坂本龍一・1990年)
マーキュリー
(ヤン・ヴァンデルロースト・1990年)
コーラル・ブルー 沖縄民謡「谷茶前」の主題による交響的印象
(真島俊夫・1991年)
剣と王冠
(エドワード・グレグソン・1991年)
女に
(鈴木輝昭・1991年)
ワールド・イン・ユニオン
(グスターヴ・ホルスト・1991年)
ソナタ (ジェフスキー)
(フレデリック・ジェフスキー・1991年)
パッサカリア (ネルソン)
(ロン・ネルソン・1992年)
オリオン・マシーン
(吉松隆・1992年)
ビザンティンのモザイク画
(フランコ・チェザリーニ・1992年)
セレモニアル
(武満徹・1992年)
新・祝典行進曲
(團伊玖磨・1992年)
ビッグブリッヂの死闘
(植松伸夫・1992年)
深き淵より
(フレデリック・ジェフスキー・1992年)
クリミア共和国国歌
(アレムダール・カラマーノフ・1992年)
ジプシー・ダンス
(すぎやまこういち・1992年)
紅の豚 (サウンドトラック)
(久石譲・1992年)
弦楽合奏のための聖三祝文
(アルヴォ・ペルト・1992年)
ある生涯
(フレデリック・ジェフスキー・1992年)
王宮のメヌエット
(すぎやまこういち・1992年)
交響曲第2番 (吉松隆)
(吉松隆・1992年)
アントワープ讃歌
(ヤン・ヴァンデルロースト・1993年)
ヘマークラフィーア
(モーリッツ・エッゲルト・1993年)
ヘリコプター弦楽四重奏曲
(カールハインツ・シュトックハウゼン・1993年)
交響曲第2番 (デ・メイ)
(ヨハン・デ・メイ・1993年)
天空に託して(DQVI)
(すぎやまこういち・1994年)
交響曲第3番 (バーンズ)
(ジェイムズ・バーンズ・1994年)
仲間を求めて(FFVI)
(植松伸夫・1994年)
大波の魔術
(ヴェリヨ・トルミス・1994年)
リトル・ブッダ (サウンドトラック)
(坂本龍一・1994年)
サイバーバード協奏曲
(吉松隆・1994年)
ティナのテーマ(FFVI)
(植松伸夫・1994年)
3つの映画音楽
(武満徹・1994年)
決戦(FFVI)
(植松伸夫・1994年)
アーセナル
(ヤン・ヴァンデルロースト・1995年)
石の客
(アレクサンドル・ダルゴムイシスキー・1995年)
ピアニストのための道
(フレデリック・ジェフスキー・1995年)
Tボーン協奏曲
(ヨハン・デ・メイ・1995年)
谺つり星
(三善晃・1995年)
エア
(武満徹・1995年)
めぐり逢い (高橋洋子の曲)
(アンドレ・ギャニオン・1996年)
モンタニャールの詩
(ヤン・ヴァンデルロースト・1996年)
キッズ・リターン (サウンドトラック)
(久石譲・1996年)
日本民謡による幻想曲
(ザムエル・シャイト・1997年)
HANA-BI (サウンドトラック)
(久石譲・1997年)
Cinema Nostalgia
(久石譲・1997年)
もののけ姫 (曲)
(久石譲・1997年)
旅立ちの時〜Asian Dream Song〜
(久石譲・1997年)
交響曲第3番 (吉松隆)
(吉松隆・1997年)
THANATOS -IF I CAN'T BE YOURS-
(鷺巣詩郎・1997年)
アシタカせっ記
(久石譲・1997年)
もののけ姫 サウンドトラック
(久石譲・1997年)
更に闘う者達(FFVII)
(植松伸夫・1997年)
アトム・ハーツ・クラブ・カルテット
(吉松隆・1997年)
DISCORD (坂本龍一のアルバム)
(坂本龍一・1997年)
エアリスのテーマ(FFVII)
(植松伸夫・1997年)
片翼の天使
(植松伸夫・1997年)
ゴッドスピード!
(スティーヴン・メリロ・1998年)
悲しみの森
(池辺晋一郎・1998年)
メタルスネイル組曲
(吉松隆・1999年)
BTTB
(坂本龍一・1999年)
Summer (久石譲の曲)
(久石譲・1999年)
炎の挽歌
(西村朗・1999年)
Eyes On Me(FFVIII)
(植松伸夫・1999年)
Melodies Of Life(FFIX)
(植松伸夫・2000年)
交響曲第4番 (吉松隆)
(吉松隆・2000年)
四季連禱
(長生淳・2000年)
あの夏へ
(久石譲・2001年)
ザナルカンドにて
(植松伸夫・2001年)
シンフォニア・フンガリカ
(ヤン・ヴァンデルロースト・2001年)
いのちの名前
(久石譲・2001年)
ピアノと弦楽オーケストラのための朝の歌
(松村禎三・2001年)
千と千尋の神隠し サウンドトラック
(久石譲・2001年)
思い出すために
(信長貴富・2002年)
青い水平線
(フランコ・チェザリーニ・2003年)
交響曲第2番『キリストの受難』
(フェレール・フェラン・2003年)
交響曲第1番 (佐村河内守)
(新垣隆・2003年)
ハウルの動く城 (サウンドトラック)
(久石譲・2004年)
宇宙の音楽
(フィリップ・スパーク・2004年)
交響曲第3番 (コリリアーノ)
(ジョン・コリリアーノ・2004年)
人生のメリーゴーランド
(久石譲・2004年)
いまぼくに
(信長貴富・2004年)
アルビレオ・モード
(吉松隆・2004年)
Alas de Hierro 〜虚空に散った若き戦士たちへの鎮魂歌〜
(天野正道・2004年)
エクストリーム・メイクオーヴァー 〜チャイコフスキーの主題による変容〜
(ヨハン・デ・メイ・2004年)
コントラファゴット協奏曲
(カレヴィ・アホ・2004年)
トニー滝谷 (サウンドトラック)
(坂本龍一・2004年)
くちびるに歌を
(信長貴富・2005年)
鳳凰が舞う
(真島俊夫・2005年)
百年祭
(福島弘和・2005年)
万葉恋歌
(信長貴富・2006年)
ナノソナタ
(フレデリック・ジェフスキー・2006年)
ある真夜中に
(千原英喜・2006年)
アイノラ抒情曲集
(吉松隆・2006年)
ブライアンの休日
(萩原英彦・2007年)
崖の上のポニョ (曲)
(久石譲・2007年)
ダウン・トゥ・アース (ピーター・ガブリエルの曲)
(トーマス・ニューマン・2008年)
ラ・ボエーム (2008年の映画)
(ジャコモ・プッチーニ・2008年)
おくりびと (サウンドトラック)
(久石譲・2008年)
オランダの巨匠たち
(ヨハン・デ・メイ・2008年)
Oblivious
(梶浦由記・2008年)
崖の上のポニョ (サウンドトラック)
(久石譲・2008年)
16世紀のシャンソンによる変奏曲
(諏訪雅彦・2009年)
鳥のシンフォニア
(吉松隆・2009年)
能代市民歌
(青島広志・2009年)
光の旋律
(梶浦由記・2010年)
Magia
(梶浦由記・2011年)
陽はまた昇る
(フィリップ・スパーク・2011年)
To the beginning
(梶浦由記・2012年)
エクストリーム・ベートーヴェン
(ヨハン・デ・メイ・2012年)
かぐや姫の物語 (サウンドトラック)
(久石譲・2013年)
旅路 (夢中飛行)
(久石譲・2013年)
風立ちぬ (サウンドトラック)
(久石譲・2013年)
魔法少女まどか☆マギカ MUSIC COLLECTION
(梶浦由記・2013年)
半沢直樹 (サウンドトラック)
(服部隆之・2013年)
天の祈り
(すぎやまこういち・2015年)
レヴェナント: 蘇えりし者 (サウンドトラック)
(坂本龍一・2015年)
組み合わされた風景
(坂田直樹・2016年)
真田丸 (サウンドトラック)
(服部隆之・2016年)
Async
(坂本龍一・2017年)
アルマゲドンの夢
(藤倉大・2018年)
グローリアス・クラウズ
(藤倉大・2018年)
From the edge
(梶浦由記・2019年)
紫苑物語 (オペラ)
(西村朗・2019年)
炎 (LiSAの曲)
(梶浦由記・2020年)
明け星 (LiSAの曲)
(梶浦由記・2021年)
12 (坂本龍一のアルバム)
(坂本龍一・2023年)
Opus (坂本龍一のアルバム)
(坂本龍一・2023年)
作曲家
指揮者・演奏家
クラシック音楽の楽曲
民族音楽
美術作品